何をするのもダルい。自分の正体がわからない?なんとかなるだろ。な自称鬼が、友人のリア充の仲間入りを機に自立していくお話?
最終更新:2013-03-10 19:16:05
1895文字
会話率:55%
天界の学校で優秀な成績を納め、「高校の一クラスの生徒全員をリア充にしろ」という大仕事を言いつけられた一人の天使。しかし、そこで待ち受けていたのは腐女子の幽霊だった…。笑いあり、胸キュンあり、妄想ありの学園ラブコメ。
登場人物
フラン
この物語の主人公(一応)几帳面でエリート思考の天使。栗色の髪に緑色の瞳の美青年で、任務に忠実だが女心に疎く、舞花に叱られることもしばしば。
畑野舞花(はたのまいか)
この物語のヒロイン(一応)なぜか3組に居着いてる幽霊。腐女子で一人称は「オレ」フランとクラスの男子をカップリングして妄想するのが生きがい(?)意外と乙女な一面も。
上谷耕次(かみやこうじ) 3組の担任教師。温和な性格で生徒の人気も高い。中学生の娘が一人いる。担当教科は英語。
横田加菜子 (よこたかなこ)
3組の副担任。上谷と違い厳格な性格なので生徒からは忌み嫌われているが、舞花いわく「授業の質はいい」らしい。担当教科は数学。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2013-02-28 18:47:54
3370文字
会話率:60%
クリスマス前日の大佐と軍曹の話。
軍は特派に劣る。
それを覆し、軍内部に特派と同等の一派を組織した三人の子持ちの恐妻家な大佐さん。
大佐の片腕。
大佐の全盛期をともに過ごしたリア充軍曹くん。
そんな二人にはクリスマスをともに過ごす相手が
いました。
彼女達のために二人は悩みます。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2013-02-28 13:44:14
2935文字
会話率:62%
異世界でリア充になるだけのただそれだけの話です。
最終更新:2013-02-28 11:49:15
277文字
会話率:12%
ひどい文章を書いた。
内容は全部テキトーです。
10分で書きました
信じないでください。
リア充は爆発しろ。
最終更新:2013-02-28 05:11:22
453文字
会話率:0%
くそ甘い恋の始まり。好きです、も無しに。
最終更新:2013-02-26 18:31:21
1910文字
会話率:48%
そういえば今日はバレンタインでした。
最終更新:2013-02-14 20:25:05
1058文字
会話率:44%
俺は普通の高校に通い、現代の若者から言葉を拝借すると、リア充ではない。本当に一般的な本読み無口眼鏡である。
で、だ。
俺は本で培った簡潔で明解な文章を用いて説明するが、
俺はトイレで女になったようだ。
最終更新:2013-02-11 21:28:59
14637文字
会話率:20%
私に全てを与えたあなただからこそ、海の泡と消えずに陸で歌っていたいのです。
―――そんな二人のある日。ある冬の海で。
最終更新:2013-02-10 15:15:20
1431文字
会話率:100%
これでも一応は真剣ですよ。一部ノンフィクションです。
最終更新:2013-02-10 03:35:07
1820文字
会話率:45%
とある学校に通う貧乏学生沖田陽介には誰にも理解されない悩みがあった。
相談すれば死ねと言われること間違いなし。そもそもとして相談出来る友達がいないぼっちの学生。
彼の悩み、それは、モテ過ぎることだ!
最終更新:2013-01-30 20:58:07
17251文字
会話率:41%
俺はいつものように肌寒い教室で
一人スマホを触っていた...
またいつものような1日が始まる...
そう、それがずっと
俺はこれからもこんな1日が続くのか....?
最終更新:2013-01-22 08:54:57
1130文字
会話率:5%
山路望夢16歳。誰が呼んだかあだ名は「ロボ子」。
○ちゃんより冴えない、ヒロインらしかぬ地味系少女。
実は多趣味でいろんな事を周りの人と話したいと思っているが、表情に乏しい事と緊張しいな事が災いしていつも独りでいる電波系少女が妙な力に目覚め
ちゃったら…?
邪気眼が|現実世界《リアル》に!|邪気眼波紋《スタンド》とでもいうべき力で目指せリア充!折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2013-01-17 04:20:00
3850文字
会話率:52%
女性との縁が薄く、3股経験者程度でもリア充と呼ぶなさけないお前に、上から目線で適当なアドバイスをしてやる。
物言いに腹が立つという、男気(おとこぎ)を持った奴は見なくていい。
それでも知りたいという、情けないお前に教えてやる。
どうすれば彼女が出来るのかを。
俺にとってはただの気まぐれ、暇つぶし、ついで、おまけでしかない。
だから週末の時間のある時に書いてやる。
それでもいいという奴はページをめくるがいい。
やがて、お前を馬鹿にした奴らが言うだろう。
「奇跡がおきた」と。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2013-01-12 15:43:09
13702文字
会話率:5%
クリスマス。
少しだけリア充になるお話。
最終更新:2013-01-07 23:18:37
6531文字
会話率:39%
イベントごとに小噺をあっぷしていこう! という企画です。
まずは第一弾、お正月。
ひとりぼっちのお正月。
五階のマンションのベランダにいたのは、外国人だった。
「不法侵入?!」
正義の味方だと言う外国人:レイと中学生:瑞希の一日。
最終更新:2012-12-28 18:46:12
1656文字
会話率:39%
リア充が爆発する話です。
とくにいみはありません。
最終更新:2012-12-26 22:24:42
3005文字
会話率:18%
非リア充である俺は、クリスマスのウザったいイルミネーションにイラ立ちを覚える。 すると、そんな無様な俺の目の前に、片想い中の好きな女が姿を現す。
最終更新:2012-12-25 20:00:00
3772文字
会話率:10%
「リア充なんて爆ぜればいいんだっ!」そんな言葉から生まれたクリスマス爆破計画。
果たしてその計画が成功する事はあるのか……!
四肢切断状態の少女に、リア充出来ない男ちょっと変わった役者が集まるクリスマス!この計画はどうなる?
即興で、見事
15分以内に書き上げる事の出来た小説です。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2012-12-25 14:18:27
849文字
会話率:34%
12月24日、聖夜。俺は『リア充爆発しろ』という言葉を実行しようとしていた。しかし、そんな俺の前に立ちふさがる全身を赤い服で包み白い髭を生やしたジジイ。俺は、このジジイを突破し『リア充爆発しろ』を実行できるのか!?
最終更新:2012-12-25 13:39:13
2770文字
会話率:10%