祖父の残した田舎の土地で、趣味の家庭菜園と料理を満喫しながら暮らしていたはずの副畑 柃《フクハタ レイ》は不思議な能力を持つ動く鞄によって異世界へ連れてこられてしまった。
やってきた異世界でフレイと名前を変え旅を始めると、あっという間に異
世界の変わったフルーツの虜に!!
相棒のマジックバッグ(?)《通称 バク》と共に異世界フルーツ求めて旅をする!!
異世界くいしんぼう旅ファンタジー!!折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-08-14 17:05:43
184630文字
会話率:42%
暗い過去を持つ男子高校生 夢園 蘭と不思議な能力を持っている女子高生 春崎 桜
卒業式まで接点が無かった二人が不思議な能力で高校生活で起こる謎を解いていく
謎解きラブストーリーです。
最終更新:2021-08-09 13:00:00
2852文字
会話率:18%
ゾンビウイルスのようなウイルスがばらまかれた「実験途中ウイルス拡散事件」の実験体にさせられた被害者の1人である秋野は、終息したはずのウイルス感染が突如街中で起こるという事件を追って、実験をした5人を探すために、感染したものの発症しなかった一
部が発揮する、不思議な能力を使って捜索するが……折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-08-02 00:49:40
4417文字
会話率:29%
女子高生の3人が織り成すハチャメチャ王政裏方作業
国の窮地を救うべく召喚された3人組は不思議な能力の付与により国を任せられるが、か弱い乙女にゃ荷が重い
そこで王様の思考にカンペを送り、的確なアドバイスで国を救おうと画策するが少女達の自由奔
放なアドリブで王様の思考がパニック寸前!?折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-07-21 03:45:21
4800文字
会話率:78%
独特の郵便物と不思議な能力を持つ女の子と一緒に郵便配達をする話。
最終更新:2021-06-02 21:12:46
18118文字
会話率:49%
片山葉《かたやまよう》は、三十歳の大男。全国にチェーン展開するファミリーレストランで、準社員として働いていた。しかし、店長が代わると同時に、ホワイトだった職場が一気にブラックに染まってしまい、仕事に自分の弱さに打ちのめされていた。
そんな葉
にさらに追い打ちをかけたのは、二か月前からバイトに入った西條縁《さいじょうゆかり》という女性。
二十八という年齢とは裏腹に発言が幼く、空気が読めない彼女を心底嫌っていた。
しかし、ある日の出来事をきっかけに彼女に対する考えを改めだした葉。
破天荒で幼い行動を繰り返す彼女に振り回されながらも、彼女の不思議な能力に魅了され、いつしか葉の中に計り知れない気持ちが芽生えてきて――。
そして見えてきた縁の生い立ちや、本当の正体とは――。
S(少し)F(不思議)な感覚をもつ女性と、良くも悪くも自分に正直な男性との恋の行方は?
美女と野獣が織りなすラブストーリー
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自給自足小説の為、満足したら削除する可能性もありますのでご了承ください。
誤字脱字などは見逃してください。
ご都合主義展開満載のため、苦手な方はお気を付けを!折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-05-24 06:00:00
269626文字
会話率:41%
ある出来事によって不思議な能力が芽生えた11人の話。
世界を救わないし、アクションもありません。
語り口調なので、苦手な方はご注意を。
1話1人構成、短いです。
最終更新:2021-05-06 00:37:57
5151文字
会話率:0%
「久しぶり、ゆっきー……ううん、勇気」
その言葉から始まった、俺たちのセカンド・ラブ。
__だがしかし、俺は殺し屋なのである。いくら愛していると言っても、彼女を危険な目に合わせるのは、彼氏としていい行いでは決してない。
__だけど
、でも……。
「勇気と会うのほんと久しぶりー。いつぶりだっけ? ……もう10年以上前かなぁ」
そうアプローチする彼女は本当に可愛くて……。
君の“不思議な能力“も俺は気にしない。だから、俺と……__。
「……付き合ってくれ」
そういうと、君はまるで苺のように頬を赤らめ。__やがて、こくんと頷いた。
__思えばこの時が、一番幸せだったのだと思う。そうなのだ。この時の俺たちはまだ……。
__“あんなこと“になるなんて、思いもしていなかったからだ。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-04-26 20:00:00
13979文字
会話率:60%
白銀の髪に緋色の瞳をもって生まれた私。
身体能力異常と不思議な能力を持っていた。
何をしても死なない不思議な体だった。
私が生まれた日から太陽が昇らなくなり、照らすは街明かりのみ。
そのうち化け物と呼ばれるようになった。
街を追い出され
、山で暮らし始めた。
山で暮らすなんて、ほんとに化け物なんじゃないかと思えた。
「災いをもたらす化け物を殺せば太陽が昇る」
誰かが呟いた。
殺意に嫌気が差した。
感情を消した。
死にたくても死ねないだけなのに。
そんなに言うなら化け物になってあげるよ。
だから、誰か早く私を斃しに来て。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-04-13 18:36:09
36458文字
会話率:17%
青蘭(せいらん(♂))が幼い頃、突然父親の紅蓮(こうれん)は失踪した。理由も分からず、ただ待つ日々を母と二人で過ごすこと七年。
青蘭は、父親の捜索を続けてくれていた刑事・青柳から失踪には仮面を付けた謎の男が関わっている可能性を聞かされる。こ
れで進展があるかと思われたが、その矢先、青蘭の目の前に仮面の男が姿を現した。
『君には一緒にこちらへ来て貰う』
それが、現実世界に居た時に最後に聞いた声だった。目覚めると、青蘭は見たことない景色の広がる場所で横たわっていた。そこは、人語を話し、人に変化する獣、魔力と呼ばれる不思議な能力といった、自分が空想のものだと信じるものが当たり前に存在する世界だった。
青蘭はどうにか、帰りを待つ母親の為に元の世界へ帰ろうと奮闘するが、青蘭の異世界転移の裏には大きな秘密が隠されていた。青蘭は無事に元の世界へ戻ることが叶うのか。そして、失踪した父親の行方は……!?
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-04-02 17:23:24
138855文字
会話率:58%
―マスクをつけるとなりたい自分になれる―
そんな不思議な能力に目覚めてから、理想の学生生活を送ることができるようになった女子高生
彼女に訪れた意外な結末とは?
最終更新:2021-03-15 17:18:26
1747文字
会話率:50%
完結しました!2人の甘々な日常の後日談をきまぐれに更新中!
この春高校2年生となった主人公、冬海 永遠(ふゆみ とあ)は、
同じ高校に通う幼馴染、夏山 刹那(なつやま せつな)と同居生活をしている。
刹那は誰もが見ても認めるほどかわいい
美少女である。家でも学校でも明るく、そして人一倍、優しい。
永遠はそんな刹那のことが好きだった。しかし、想いを伝えることはなく、ただ、刹那と一緒にいられればそれでいい・・・ただ、それだけだった。
ところが、高校2年生となった春、永遠と刹那はいきなり交通事故に遭ってしまう。
刹那は頭部や腹部からの出血多量で誰が見ても助からないとわかってしまうほどの状態だった。
刹那:「・・永・遠・・・あり・・が・とう・・・・・だい・・す・きだ・・よ・・・・・・・・」
笑顔でそう言い残し、死に向かっていく刹那。
永遠は絶望するしかできなかったが、それでもひたすらに願った。
『俺がどんなに苦しんでもいい、どんな罰でも受ける。だから・・・刹那を助けてくれ・・・』と。
次の瞬間、尋常じゃない痛みが永遠を襲い意識を手放してしまう。
だが、次に目を覚ますと死ぬはずだったのに、何事もなかったかのように完治した刹那が笑顔で目の前にいた。
よくわからなかったが、刹那が生きていることがなによりも嬉しく、奇跡が起こったのかと感謝し、再び刹那との何気ない日常に戻る・・・はずだった・・・。
だがしかし、このことをきっかけに実は永遠には不思議な力を得てしまったのだった。
それ以来、2人の運命が少しづつ動き出す。
永遠の身にいったい何が起こったのか。不思議な能力とは。
そして永遠は刹那と一緒に平穏な日々を過ごすことができるのか。
一部非現実な部分がありますが、幼馴染2人がこれからも一緒にいたい。ただ、それだけなのです。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-02-28 10:00:00
341797文字
会話率:37%
不思議な能力を持つ神宮寺 真冬。
今日も彼女は、『怪奇』と遭遇する───。
最終更新:2021-02-22 21:24:51
15780文字
会話率:26%
『サモチ』とは国に仕え、国の為に働き、国から直接給金を貰うことのできる、特権階級だ。
『サモチ』になるためには、人外であり、不思議な能力を持つ『メージャ』を己の相棒『サバク』として得る必要がある。
『サバク』を得る為の儀式『ウケイレ』。
クオラは、自分の進路を左右するその儀式で、サバクの契約を結ぶことができなかった。
『サバク』を得ることができなければ、クオラは『サモチ』の娘であるという、今までの身分を捨てなければならない。つまり、使用人となって誰かに仕えるか、下町に降りて自分で自分を養って生きるしか無くなるのだ。
青ざめたクオラの前に、マトと名乗る、美しい容姿をした男の姿の人外『メージャ』が来て、こう言った。
「もしもアンタが願うなら、サバクを得られるまで、俺がアンタのサバクの振りをしてやってもいいぜ」……と。
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目標は週一更新。
小説家になろう、カクヨム、エブリスタ、複数掲載です。
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そろそろ作者の思いつき、「小題に毎回『ペンギンさん』ねじ込んでやれ」がしんどくなってきました。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-02-15 13:05:29
172516文字
会話率:41%
大国トリオンの外れにある村で暮らす青年リヒトは村民から爪弾き者にされてした。リヒトはある日突然不思議な能力を発言するも、その力は他者からの借り物で、その事を知ったリヒトは力を本来の持ち主に返すために村を出る。その先で言魂と呼ばれる不思議な力
があることを知る。だがそのせいで言魂を違法に売りさばく組織に捕まりそうになってしまう。そんなリヒトを助けたのは可憐な少女だった。この出会いがリヒトと少女の人生を大きく左右し、果ては世界を変えてしまうこととなる。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-02-10 23:55:35
18950文字
会話率:30%
加護咲夜(かごさくや)、高校一年生。
彼女には、不思議な能力があった。それは、他人の寿命が〝年数〟で見えること。彼女には大きな未練があった。それは、寿命一年である事を知りつつ見過ごしたことで、とある女性を救えなかったことだ。
咲夜は
高校の入学式の朝、屋上から空を見上げる男子生徒の姿を見かける。なんとなく視界の隅に入った彼、今泉京(いまいずみきょう)の寿命は──〝一年〟だった。
先輩が来年までに死んでしまう運命を変えられた時、私が背負った罪の十字架も下りるのかな?
次々現れる寿命一年の人物を救いながら辿り着いた世界で、ついに咲夜は彼の死の間際に直面する。
「先輩──!」
伸ばしたその手は届くのか──。
偽善か──それとも贖罪か。死神の目の使い方。
※アルファポリス主催、第三回ライト文芸大賞【奨励賞】受賞作品。
※読み手のネコ様のレビュー企画で、長編一位の評価を頂きました。
※小説家になろうさんで、ジャンル別日間三位頂きました。
※表紙用のイラストは、『SKIMA』を利用してmu様に、タイトルロゴは草食動物様に作って頂きました。
※Part51の挿絵として、ミカスケ様のフリーイラストを使わせて頂きました。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-01-26 18:43:05
236925文字
会話率:37%
外界を拒む紅の毒霧と四方海に囲まれた小さな島の美しい一族と少女と少年の詩です。様々な鉱石を砕いたかのような彩りに恵まれた容姿と不思議な能力を持っていたので、その数を減らしました。
最終更新:2021-01-14 17:13:44
219文字
会話率:0%
りん、りん、と風鈴の音が聞こえる。
老若男女が生み出す雑踏の中で、気づけば一人立ち尽くしていた。
ここは何処だと零れた呟きに答えるように、誰かが頁を捲る音がした。
これは、一夏に紡がれた、とあるクロニクルである。
およそ100年前の大正時
代に突如タイムスリップした大神キバは、不思議な能力を扱う魑魅という集団と出会う。彼らは忌み嫌われ、迫害され・・・・・・殺意の対象だった。
彼らを殺そうとする国の軍隊、桜軍から逃げながら、戦いながら、その結末を見届ける。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-01-11 22:52:33
2602文字
会話率:37%
影魔と呼ばれる化け物が存在する世界で、それを退治する目的を持った兄弟が、不思議な能力を持った少女と出会い、協力して敵に立ち向かっていく物語。
最終更新:2020-12-12 23:03:20
2795文字
会話率:48%
最強と噂されるほどの魔法使いビスは、仲間と共に魔王討伐軍に参加した。
その最後の戦いで、討伐軍を圧倒する力を持つ魔王(女)を倒すため、最後の手段、異空間へ吸い込む自己犠牲の魔法を使った。
異空間で塵と化すビスと魔王。しかし、魔王は額に
埋め込まれた不思議な能力を持つ魔神石によって再生されはじめる。
ところが、再生には近くに居たビスも巻き込まれ、ビスと魔王を足して割った姿、ビスは魔族に、魔王はただの人間の美少女になってしまった。
そのまま異空間を抜けた先は、元の世界とは違う時間軸の世界、魔族が竜人族によって滅ぼされた世界だったのだ。
竜人族は、前の世界では魔族に滅ぼされていたはず。竜人族が優位な世界は、その女性への執着心から秩序が大きく乱れていた。
そんな世界で、魔王の強大な力を手に入れたとはいえ魔王討伐という目的を失ったビスは、元魔王のただの人間美少女を守るため、人間と竜人族との戦いに巻き込まれて行く。
竜人族の背後に何者かの陰謀が見え隠れする中、前の世界には居なかった強大な敵達が立ちはだかる。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-11-11 15:00:00
125516文字
会話率:47%