雨月(うづき)ハレルヤ、通称ハレは中学2年生の14歳の男の子。マンションの管理人をしている母親との二人暮しをしていた。ところがある日、母親が家出をしてしまった!!一人残されたハレ。どうなるの?
最終更新:2007-09-19 14:49:34
2851文字
会話率:56%
あたしの通う学校の旧校舎に、古びた鏡がある。普通の鏡なんかじゃない。『魔法の鏡』って呼ばれてる。だってね、深夜12時にその鏡に姿を映すと―……。
最終更新:2007-05-30 14:54:26
1681文字
会話率:43%
断崖絶壁の自殺名所に向かった一人の少女。まさに飛び降りようとした時、一軒の甘味屋の灯りが目に入った……。
最終更新:2007-05-27 00:15:10
7976文字
会話率:49%
視界の隅に映ったひとつのもの。それを見て私は思ってしまった。嫌な物を見た、と。
最終更新:2007-07-18 16:56:35
2469文字
会話率:42%
穏やかな昼下がり。学校の屋上で、俺は想う…。
最終更新:2007-07-16 21:16:05
2336文字
会話率:33%
あたしの通う学校の旧校舎に、古びた鏡がある。普通の鏡なんかじゃない。『魔法の鏡』って呼ばれてる。だってね、深夜12時にその鏡に姿を映すと―……。
最終更新:2007-06-06 14:51:46
1045文字
会話率:49%
ねぇ、先生?いつも貴方を見つめてるんだよ、私は――。視線で語る恋バナ。
最終更新:2007-05-20 15:18:29
1692文字
会話率:20%
「場所小説」のテーマ「授業中の教室」の企画小説。隣の席の男子生徒が、授業中に机を指で叩く音に耳を澄ませる私。音階はないから、何の曲かは判らないけれど、何かのメロディらしい。いつもは何の曲か判らないけれど、それがバラードだと不意に判って……。
言葉にならない淡い恋心を描く。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2007-05-17 16:40:46
1532文字
会話率:24%
企画小説でホラー小説を書いた「小説家になろう」の作者たちが次々に死んでいるようだ。それを知る以前から「あたし」の身に起きている異常。それらが示すこととは――?※「ホラーホラー・フェスティバル」のリレー企画です。
最終更新:2007-02-20 20:50:11
2410文字
会話率:17%
幼馴染みの彼女,瑞希との学園生活の1ページ。企画小説「白より白き秘密基地」のサイドストーリーです。付き合い始めて間もない2人を見てあげてください。本編もよろしく〜
最終更新:2006-08-21 15:49:06
3053文字
会話率:35%
大人になった今もなお、僕の心で輝く青春の幻影――大人の女性、須美(すみ)姉さんと当時小学生の僕。人には言えない秘密の物語。
最終更新:2006-08-20 07:34:47
5482文字
会話率:29%
私の仕事は食品会社のクレーム処理。いつものように私は無関係のはずだった。企画小説【夏ホラー】の投稿作品。
最終更新:2006-08-14 02:46:32
3006文字
会話率:25%