男女で声劇を練習する用に制作した台本。
滑舌、長台詞、感情表現などを一通り練習できるよう工夫した。
最終更新:2018-02-26 14:58:35
5166文字
会話率:100%
異世界転生して3歳になったけど、一行に喋れない。
あぶだぶしか言えてないんですけどー?
最終更新:2017-09-15 15:13:10
5834文字
会話率:17%
幼なじみの女子学生(年上)と男子学生(年下)のちょっとした会話(本文:900字程度)
最終更新:2017-09-15 00:26:00
921文字
会話率:40%
う~ん。ちょっと心療内科向きだったですかね~?
コミュニケーション障害にもたくさん種類があります。
難しいですわ。
pixivに誠史郎シリーズ掲載しています。
最終更新:2017-06-27 17:57:08
929文字
会話率:61%
御年18歳、高校三年生で彼女いない歴=年齢の非リア充の主人公、折樹 集(オレキ シュウ)。勉強もスポーツも今となってはいまいちで、何か誇れるものも無くつまらない退屈な人生を送っている。小さい頃から友達にアソコの大きさが小さいと言われてコンプ
レックスを抱いている。
いつものようにネットでおかず候補をあさっていた、そんなある日。気づいたら、全裸で大自然の中に突っ立っていた。どうやらきくところによると、現実世界の境界線を隔てた先にある異世界らしい。
可愛い美少女や、変態ドМ、ガードの固い女の子や、スーパー滑舌マンなどという、個性豊かな仲間と共に、与えられた個性が強すぎる異能力(アクワイヤード)を携えて、自らの運命に抗い、境界線を超越する熱い想いを爆発させる、シリアス&ギャグ異世界ファンタジーな物語が今始まる。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-05-04 12:00:00
2290文字
会話率:32%
私こと、雑草は、他の植物とは違って喋ることができる。
ただ、滑舌は悪い。
最終更新:2017-03-21 07:19:17
300文字
会話率:0%
オペレータージュリア
完結編です
最終更新:2016-03-17 21:55:08
1948文字
会話率:40%
青森出身のジュリア。
警察のオペレーターをするも、何言ってるかわかんねえ!と言われてしまう。
頑張れジュリア。
最終更新:2016-03-17 19:52:25
1705文字
会話率:34%
自分の今思うことを書きました。
あくまで自分の思いなので、不快に思った方はすみません。
最終更新:2015-11-20 22:02:33
362文字
会話率:9%
劇の本番中に地震が起き、後輩を庇った際に、照明が頭に落ちて他界した演劇部員トータ。
死ぬ直前に意識が朦朧としていた彼は演技を止めてはいけない、と暗記していた台詞を口から漏らす。
願わくば。
万夫不当の大魔導師に。
「その願い。我が聞
き届けよう」
異世界へと転生したトータは、生前の体に、呼び出した地方田舎ボスであるアレイの血肉を雑ぜられ、強靭な魔族として創り直される。
この世界で魔術とは神や悪魔、精霊や自然などの目に見えない人ならざる者に対し、祈りや供物を捧げることで行使する。
元演劇部員であるトータはその滑舌の良さと、情感のこもる演技にて種々様々な魔術をチートのように使いこなし、自身の魂を救ってくれたアレイを手助けすべく、日々を邁進していく。
若干、人見知りなトータと、初めて出来た我が子同然の主人公を愛するアレイとのシリアス&ハートフル日常系、成り上がりコメディ。
アルファポリスに登録しています。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2015-07-05 17:30:05
84068文字
会話率:18%
生前、人気者で女の子の友達だってそれなりにいた。けれどもそれと対照的に男の友達は悪友2人だけ。仲のいい奴はそこそこいるが。所謂、リア充だった俺は自身がエースを務めるサッカー部の部室でひっそり隠れていたデブ、ニキビ、滑舌の悪いメガネに心臓を刺
される。再び意識が戻る時には俺は小学三年生の女の子になっており――――――TS系主人公妹、今日もひっそり生きてます。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2013-12-02 18:53:30
10350文字
会話率:27%
武器っちょ企画「アシュレーンの魔女」を長編化してみました。
あたし神部千鶴は、大阪の電機メーカーに勤める22歳。ヘタの横好きで小説を書いてせっせと賞に応募してたけど、一次にも引っかからへん。で、『残念会』と称して一人カラオケボックスで歌い
まくっていたら、床が抜けて……落ちたところは下の階やのうてなんと異世界。帰る方法がわからへんあたしは、そこにいた魔法使いフレン・ギィ・ラ・ロッシュの弟子になるんやけど、いきなりアクシデント発生。魔法が使われへん。魔力はめっちゃあんのに、滑舌が悪いから魔法が使えんて、そんなんアリ!? たまたま持ってた電子メモにしゃべらすことができて、魔法を使えるようになったけど、あれもってへんかったらあたしどうなってたやろ。そんなあたしとフレンの師弟(その内夫婦になるけど)異世界ボケツッコミ漫才譚。
※一部、残酷な表現を含む回もあります。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2013-10-29 00:31:50
100272文字
会話率:37%
「異世界間管理局の者ですが、所用により急遽あなたに住む世界を変えていただく事になりました。つきましては、今この時を持ってあなたに今居るこの世界からの退去を願います。こちらの都合で大変申し訳なく思いますが、管理局の権限を持ちまして反論を受け付
けることは出来ません。これもこの世界に生まれた定めと割り切って下さい。退去後の行き先はこの世界と大きく文明・人種その他多岐に渡って異なりますが、最低限の初期保証は付けさせていただきます。しかし、その保証も半年で打ちきりとなりますので、早期の適応をお勧めします。何か質問事項がございましたら受け付けます。何かございますか?」会社からの帰宅途中。道の往来で、視界端の横道から曲がってきた人物は、道を聞くかのように私に近づいて来たと思えば、開口一番にすばらしい滑舌で上記を言い切った。「………あなたは、誰ですか?」「異世界間管理局生物調整科外部交渉担当の者です。」「はぁ(え?なんて言った?この人…)」
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2011-12-09 15:10:58
3448文字
会話率:28%
単調とした毎日にウンザリしていた女子高校生、リカの前にゲーセンで黒い服の変質者が現れて…
そして、平凡だが滑舌の悪いことに悩む男子高校生ヨシオ!リカに出会い、そしてありえない出来事に巻き込まれていく…
偶然に知り合った2人はある
共通の目的に向かって動き出す!
2人の出会いに始まるありえない物語
この物語の場合は時間を掛けてゆっくり長編にしていきたいと思っています。なので、この物語の更新は何ヶ月かに一度になると考えています。
長い目で、よろしければ読んでくださいm(_ _)m折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2011-11-05 10:35:37
32237文字
会話率:38%
放課後の部室でひとり、話題の恋愛小説を読みふける文学少女がいた。文芸部に所属するその少女には幼少期の苦い思い出がある。それは交際三か月になる後輩文学少年との関係性において大きな問題となっていて……。緊張すると滑舌が悪くなる文学少女と、ひたむ
きでまっすぐな文学少年のお話。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2011-04-02 16:38:54
11479文字
会話率:26%
少年が相棒として召喚したのは、何のとも知れないたまごだった。周囲が彼を笑う中、そのたまごから生まれたのは――
最終更新:2010-10-29 14:56:52
53250文字
会話率:56%