鉄道旅好き大学生が描く紀行文です。
休み休み書くので、途中で文が終わってたりするときがあります。
最終更新:2016-02-20 03:27:32
1385文字
会話率:0%
夏休みの終盤に入り、託人(タクト)と勇(ユウ)は夏の思い出作りにと、海に行く計画を立てた。しかし当日、勇が電車の時刻表を見間違えたことから事件は起きた…。
異能(サイン)を使い人々を救う物語。
※初投稿となります。稚拙な文だとは思いますが
一生懸命書きたいと思います。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2015-02-01 18:12:30
5174文字
会話率:15%
三度の飯より電車が好き。時刻表がマストアイテム。デートは在来線乗り継ぎの旅…そんな人が、私の彼氏です。
※作者本人は鉄オタに対する知識も偏見もありません。もし、鉄オタの方が読まれて、噴飯物、もしくは憤りを感じるものでしたらご容赦ください。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2014-02-17 23:12:07
6895文字
会話率:50%
沢木香穂里先生のお題に基づくお話です。
最終更新:2013-08-21 18:00:00
400文字
会話率:48%
少女は居場所のなくなった緑色の家を飛び出して、びしょ濡れの街道を走り、古いバス停に辿り着く。低木に囲まれた、ツタの絡み付いた時刻表と色の剥げたベンチが一つだけある、少女の知らない場所だった。
家からバス停までずっと走って来た少女はひどく
疲れていたので、ベンチで少し休むことにした。折りたたむ>>続きをよむキーワード:
最終更新:2012-04-15 17:40:21
953文字
会話率:5%