『間違えて書きかけ原稿を消してしまった!』『あやまってタブを閉じてしまった!』という経験、みなさんもありますでしょうか。わたしは幾度となくあります。
でも大丈夫です。
大体の場合、完全に元の状態に戻すことが出来ます。
ここでは様々なシ
チュエーションでの『書きかけ原稿を元に戻す方法』をご紹介します。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-05-04 03:50:44
3074文字
会話率:8%
小説を書くソフトについての考察と、自分で作ったiPad/iPhone用小説作成アプリ「おめめライター」の紹介です。
最終更新:2019-03-19 22:49:15
2255文字
会話率:4%
カクヨムとのマルチです
https://kakuyomu.jp/works/1177354054887997428
↑カクヨム
三度の飯よりプログラミングが好きな兄妹のすれ違いの話
妹はVimmer、Oracle嫌いでテキストエディタでソー
スを書く筋金入り
兄はパイソニスタ、IDEユーザ、まったり派
そんな二人が知らない間に交流する話折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-01-12 03:33:07
13473文字
会話率:62%
Eclipse-pluginで「小説家になろう」の独特な仕様であるルビなどに色づけするメモのご紹介記事です。
プラグインについてはこちら:
http://park.ruru.ne.jp/ando/work/memo/
魔王になろう本編につい
てはこちら:
http://ncode.syosetu.com/n8869cq/
を参照してください折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-12-16 11:28:56
6794文字
会話率:62%
目立った事は特に無く脇役のような人生を送る漣 朱鷺。彼は眠りから目覚めると見知らぬ土地に召喚されていた。彼の固有能力は現世と異世界を行ったり来たりのトラベル能力。能力短所はランダム発動。彼は自分の力を頼りに世界をより良く変える運命を強いら
れる。えっ? 俺には荷が重すぎるんだけど? 彼の意図と反して物語の幕は上がった。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-02-13 18:00:00
18467文字
会話率:63%
自立執筆機能、“オートライティング”が実用化され、小説の世界は独り歩きをし第二の世界、“セカンドワールド”と呼ばれるようになった。
しかし、セカンドワールドでは予期せぬ変調が起き、想定を上回る歪みが生じる。
変調を察知し、いち早く正す
べく創造される“干渉者”、そして干渉者を描く“エディター”
原作者、登場人物、干渉者、エディター達が織りなす現実世界とセカンドワールドを行き来する新感覚フィクション小説
※足りない頭で書いているのでお見苦しい所多々あり。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-07-11 03:14:28
15860文字
会話率:43%
修三と陽介の馬鹿話。書き起こしエディタ使用。月に一度は投稿したいものです。
最終更新:2017-01-27 23:53:28
1980文字
会話率:99%
修三と陽介の電話。馬鹿。4月下旬。修三は熊本の復旧応援に入っていた。通話記録書き起こしエディタ使用。
最終更新:2016-06-01 22:22:36
1909文字
会話率:97%
修三と陽介の電話。中身無し。馬鹿。通話録音アプリ、音声書き起こしエディタ使用。通話を自動記録にするとネタが大量にたまる。捌き切れません。
最終更新:2016-04-27 22:24:50
1968文字
会話率:100%
酒をめちゃくちゃ飲んで朝目が覚めるとテキストエディタに打ち込まれてた
キーワード:
最終更新:2016-08-09 12:58:24
2350文字
会話率:0%
今から六年前、俺新田渡(あらたわたる)の両親が死んだ。理由は借金から逃げるための自殺だった。
俺が友達と下校している途中、親の借金取りと会い両親の死が告げられた。その借金取りは、俺と友達をこれで最後だといい暴行を加えらた。その友達から言われ
た一言で俺は友達を作ることをやめてしまう。
それから六年俺の前に謎の少女ヨルが現れた。ヨルは俺には凄まじい力があると言い出した。そしてヨルは「お願いです!私の世界を助けてください!」と言い出した。なんやかんやで異世界に来た俺その異世界で俺は魔法使いとしてヨルの世界を救っていく。
なにこれ俺強くない?よし、俺この世界で勇者になろう!折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2016-07-03 22:16:37
1676文字
会話率:44%
大学卒業後、とある地方出版社の編集部で勤務することになった富樫亮介は、入社当初から仕事がうまくいかない。そんな時、新しい編集長が赴任することになった。
最終更新:2016-06-30 22:39:47
17604文字
会話率:50%
――これはとあるウェブ作家の身に起きた、ちょっと変な物語。
とある小説投稿サイトでweb小説を書いていた俺は、自作のキャラが死ぬシーンを書こうとしていて不思議な現象を目にした。テキストエディタが勝手に立ち上がり「勝手にあたしを殺すなー
! あたしはまだ死にたくないっ!」と表示されたのだ。これはまさか、俗に言うキャラが勝手に動き出す、というやつなのだろうか。なんとか時間までに、キャラを説得しないと投稿予定時間を過ぎてしまう!?
果たして、俺はキャラを説得できるのだろうかっ!?折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2016-06-27 01:10:37
10327文字
会話率:42%
主にパソコンによる執筆環境についてのエッセイ。
2020年に更新しました。現在はMacユーザーです。
最終更新:2016-03-08 00:31:31
2290文字
会話率:0%
クトゥルフ神話の魔道書のようなものを書いてみた。
最終更新:2015-05-11 18:26:31
2542文字
会話率:0%
「あなたのSFコンテスト」参加作品です。
最終更新:2014-07-27 01:00:00
3919文字
会話率:52%
エディタを使って文章の形式を修正するときに役立つ(と思われる)正規表現とか。
キーワード:
最終更新:2012-11-14 18:29:11
780文字
会話率:0%
詩や小説は、とりあえず書いてみないことには始まりません。ですが、人間という生き物はそうそう都合良くできていなくって、書くことがきついときもあるのです。表現に迷いが出たり、何も思いつかなかったり、そもそもテキストエディタを立ち上げることすら億
劫なときというのもありまして。そんなときでも、諦めずに向き合ってあげると、少し見えてくるものもあるんじゃないかなあと、不肖の身ながら考えているところであります。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2012-09-23 22:00:00
500文字
会話率:0%