「貴公、アントシアニンについてどう思う?」
「あれはーーいい女だったな」
「何と! 目と健康に良いだけではなく、むちむちぼでぃーだと言うのかッ!」
【円卓】より。
:ファンタジーなような、コメディなような何物かです。短編集です。稀に恋愛
。
思いつきで書いたモノを放り込んでいるため、カオスなことになっております。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-02-24 08:01:38
45192文字
会話率:49%
アル中と薬中の車に突っ込まれた、俺を含めたコミュ障な女子高生5人。気がついたら、白い大きな人達に囲まれてました。
どうやら俺らが死んでしまったのは、生前に決めた現世での寿命と死因を書き記した『魂の書』が何者かに書き換えられていたかららしく、
本来は俺らはまだ死ぬはずではなかったようだ。
そんな俺らに、彼らはお願いとお礼を兼ねて、異世界でダンジョンマスターをやらせてくれるんだと!
チートな能力も貰い、意気揚々と異世界に行ったはいいけど、え?パートナー制?聞いてないよ!?
俺らは5人。1人余る。神のみぞ知る運ゲーのグッとっパーで俺の持ち運全部賭けたけど、わかるよね。俺が余りだ。
これは、緩和はされたけどやっぱり人と話すのは苦手なぼっちの俺が、多分笑いあり、涙ありでダンジョン経営をしていく話。さみしい。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-09-02 02:23:49
68430文字
会話率:26%
忘れ去られたのではなく、忘れ去られるために幻想郷に来た一人の妖怪が外の世界ではできなかった”友達”を作るお話。
最終更新:2012-12-06 19:00:47
86643文字
会話率:52%
長くログインしていないゲームはありませんか?そこに相棒はいませんでしたか?……これは、とあるプレイヤーの相棒であった、一匹の猫の物語。
最終更新:2012-03-21 20:13:06
9347文字
会話率:18%