七人の魔王の後継者が見つからなかったので1人しかいないけど君に全部やるよ、ということで七人の魔王の能力を受け継がされた。
七人の魔王は世界の敵だったけど君に勝てると思えないから好きに生きといて、とも。
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一応ほのぼの魔王の日常みた
いなのにしたいのですが魔王ですし?ふざけたものも入れながらのんびり更新する予定です。
更新日時は第一、第三土曜日の22時を予定しています(時々第五土曜日がありますのでその時も更新します)
それと少し話は変わりますがこの物語は自作のまだ完結していない小説のその後になるので似たような奴が出てくると思いますが他人の空似です(たぶん)
その後と言っても密接に関わっているわけでも無いのでこの小説だけで楽しんでもらえるよう頑張ります。(その後がもしかしたら何億年後なのかもしれないですしそもそも舞台が違うので前の小説を読まなくても大丈夫です(そもそも完結してない))折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-10-19 22:00:00
8300文字
会話率:84%
ある時世界というものに嫌気がさした者たちがいた。
その者たちは集い各々の技を駆使し、干渉されない別空間を創りだしそこで生きていくことを決意しましたーーーー
皆が創りだした複数の空間を全て合わせて影遠の里と呼ぶことにしました、そこでは笑い合い
喧嘩し合い楽しみ合いと、とても幸せな生活を送れました。
人間や妖精、エルフや吸血鬼といったいろいろな者たちとの生活
そんな影遠の里の物語をゆっくりと進めていきましょう。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-11-16 18:00:00
36983文字
会話率:67%
《※やっぱり“強く”なくっちゃねの改訂版です》
(版=バージョン)
“その子”は求めた強く、強くありたいとそう願う。けれども“その子”の願いは叶うものではなかった、なにせ願うのも叶えるのもその子なのだから。
(あの子を護りたかった、でもあ
の子も…あれ?この子はいつの記憶…?私は誰に約束した?)
意識は集合し色が見えない何かに沈んでいった
それでもまだ存在として残る“その子”はいったいなんなのだろうか。
ほら迎えが来た白いドレスに身を包んだ女性が手を掴む“その子”は女性と一緒にそのまま沈むというより溶けていった
神と呼ばれるものは思ったこの人ならいや神様なら願いを叶えてくれる
それ以前に言い表せないものがあるこの神様には
この神様に“ちから”を渡す必要は…いやある例え渡そうとしてその“ちから”が微々たるものにさえならなくてもいいそれよりも足しにならなくてもいい
“お母様”私はあなた様に導いてもらいたいのです
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この話は現実の言葉にあまり似せないように頑張るつもりです。それが自分なりの現実と全く違うんだという表現なので。
伏線?的なのがたくさん出せたらいいなと思ってますが、文章構成が下手なのでうまくはやれないです。
基本的に土曜か、日曜に投稿をしようと思っています。
それを過ぎたらまたの土曜、日曜になると思います。また過ぎたら繰り返し繰り返…(以下略)
(自分の感情優先で書いています。読まれた方が不快に思ったのであれば読まれない方がいいと思います。)
当初[やっぱり“強く”なくっちゃね]を書き始めたときから設定が何回も変わっていくうちに自分でもなんの話を書いているのかわからなくなるときがありました。そこでこの度書き直しという意味で書き始めたこの小説ですが話がだいぶ変わってくると思います。その点を踏まえて読んでくれる方の暇潰しに協力を。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-02-16 21:00:00
3303文字
会話率:64%
いじめられっ子である主人公の高杉 翔(たかすぎ かける)はある朝登校した後にクラスメイト達とクラス転移する。ステータスが弱かった翔はバカにされ、最後にはダンジョンで囮にされ、殺されるが、魔神によって復活する。その後翔はどのように過ごすのか。
作者下手くそ、と言うかただただ自分の書きたい事を書いてるだけの作品なので暖かい目で見てくれると嬉しいです
一話一話がかなり短いです
ノベルバ様にも投稿しています
受験勉強の合間に投稿するので受験が終わるまでは投稿が遅くなります折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-12-29 22:10:21
35099文字
会話率:44%
俺は、今日全力で最後の最後に最後の本気って奴を見せてやるぜ
最終更新:2018-10-08 00:43:10
2638文字
会話率:60%