深夜テンションで決まった、ゲームに負けたらフリーハグをするという罰ゲーム。適当に返していたら……いつの間にか俺がフリーハグをすることになっていた。
クリスマスが迫った十二月某日。
俺は一人見知らぬ駅の前に立って、『フリーハグお願いしますッ‼
』と書かれた紙を頭上に掲げる……
これは、フリーハグから始まる恋の物語だ。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-12-22 20:37:55
5362文字
会話率:45%
全てを受け入れてくれるシスターさんがハグで癒してくれるシチュです。
商用・非商用問わずご自由にご利用ください。改変や一部分だけの利用も可能です。
ご利用の際は作品ページを紹介していただければ嬉しい限りです。
(なろうにも投稿中)
最終更新:2021-07-17 08:42:38
1603文字
会話率:0%
七夕、夕日をモチーフにした物語。
最終更新:2010-07-07 17:57:09
6640文字
会話率:22%