初投稿です。もともとは筆者のサークル活動の一環として書いた作品です。一応R15つけておきましたが、保険程度です。グロくもないしエロくもないと思います。
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私は彼女が突然倒れたので救急車で病院へと向かう。病院へたどり着いた私
に向かって医者が発した一言目は
「テニスボール」であった。困惑する私に医者は説明する……。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-03-22 17:00:00
7264文字
会話率:52%
この作品は、過去にアメブロに掲載したものを、題名を変えてある程度加筆修正したものです。
最終更新:2021-03-29 21:20:48
4979文字
会話率:37%
尾上敏樹には悩みがあった。
それはボールが蹴られたり、バットで殴られたりするのを見ていられないこと。
これはひょっとすると祟りかもしれないと、敏樹は近所で有名な神霊スポットへ行ってみるが……
最終更新:2020-10-03 00:00:00
3155文字
会話率:45%
主人公霧島崇はプロのテニスプレーヤー
同じくプロの冴島との不思議な関係…
そんな不思議な関係を解明する出来事とは…
最終更新:2018-01-20 00:00:23
3334文字
会話率:96%
妻と死別した樋口健一は、雨の日の買い物の帰りに拾ったテニスボールに何かを見出し、その日以来一心不乱にガラクタ集めを始めた。ガラクタを集めても心は満たされないまま、運命の日は訪れる。地震で崩れて頭を致命的に強打した健一はテニスボールを拾って
きた理由を薄れ行く意識の中で悟る。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2012-10-16 20:41:40
3062文字
会話率:15%
テニスボールが弾む音が聞こえる、夏の午後。
けーくんは待っていた。
幼馴染のりおを。
最終更新:2010-05-19 21:06:20
8197文字
会話率:34%
テニスボールが知っている二人の短かすぎた楽しかった日々‥‥‥‥‥※ノンフィクションです
最終更新:2007-06-04 11:40:45
845文字
会話率:0%