高校で過ごしていた2年生、新木竜生、昼ごはんを食べようとしていたらいつの間にかパラレルワールドの日本に飛ばされた!? ファンタジーの世界に出てくる魔王や魔族がいる世界で波乱万丈な生活を送るもしもの世界
最終更新:2025-04-04 18:09:20
36399文字
会話率:14%
筆者のX(旧Twitter)にポストした出来事をもとにして執筆させていただきました。
タイトルはゆるい。でも、ごめんなさい。話は結構きついものとなっていることをお許しください。
哀しくて、たまらない。もう、誰かが哀しむところをみたくない。
自分を護ることはなんとかなる。
ごはんを食べたい、ごはんを食べよう。
それでは、本作品をよろしくお願いします。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-11-17 11:43:25
689文字
会話率:0%
※『1.ご卒業おめでとうござまない』投稿しました!
※2話は本日14:30に投稿します!
3月9日。春の暖かさに誘われて、早くも満開に咲いた桜。今日をもって土佐上高校の三年生一同は卒業します──。
お世話になった先輩方の門出を祝う土
佐上高校一年の男子生徒、春日星凪は、卒業式のあるその日は早く目覚めた。
起き上がってみると、体に異変が。
縮んだ身体、金と青のグラデーションの長い髪、雲雀のように綺麗な声、そして、股間の喪失感。
ズボンやパンツが滑り落ちて何も無いソコを見ると、産まれたときから一緒に居たムスコが居なくなっていた。
不思議に思いつつも、ひとまずごはんを食べようとリビングに赴き、母親と直面するが、周囲の人間には星凪が男だったという記憶はなく、あたかも昔からそうしたように女の子として扱ってくる。
ヤバと感じながらいつの間にか家にあった制服を着て登校し、卒業式を終え家に帰って自分の部屋へ行くと、星凪と瓜二つの少女が自分のベッドで昼寝をしていた。
星凪から生まれた神だと名乗る少女と双子の仲になり、自身を[なぎさ]と名乗らせて、なぎさと共に人生を送ると決めた。
これは女の子に変わってしまった星凪の、狂い始めている世界の前途多難な学園ラブラブコメディー!
あらすじ適当で申し訳ない。ないない。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-11-02 16:30:00
18841文字
会話率:41%
主人公はどこにでもいる高校中退中卒ニート。いつものごとく夕方に起きて朝ごはんを食べようとしたら交通事故にあい死亡。そしたら、異世界を救う勇者として選ばれてしまった!だがクズは、クズ。上手くいかないことばかりで魔王を倒すどころか明日生きている
かさえも分からない!
個性豊かな仲間と過酷な世界を旅をして、魔王を倒し世界を救ってみせろ!
笑いあり、涙ありの異世界ファンタジー
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-10-27 17:36:58
7288文字
会話率:49%
ある日、僕が朝ごはんを食べようとすると、炊き立てのご飯の上に一人の老人が座っていた。
最終更新:2023-12-11 20:00:00
3411文字
会話率:32%
おはよう今日もいい天気だ。
朝ごはんを食べよう。
米も食べれなくなっちゃったな。
クリケットフレークか
パクパグモグモグ
パクパグモグモグ
パクパグモグモグ(泣)
キーワード:
最終更新:2023-06-30 15:20:40
881文字
会話率:0%
ある朝、
僕が朝ごはんを食べようとすると、
目玉焼きに目玉があった⋯⋯
最終更新:2022-02-23 00:15:08
274文字
会話率:20%
今でもたまにあるのですが……
朝、時間がなくてきちんとした食事が摂れずにいた頃に書いて歌った、自分への戒めの歌です。
「外郎売の口上」のような、言葉遊び満載の詩になりました。
メロディは私の脳内のものなので、楽譜はありませんが、
なんとな
く、
「か け て た べ よ う」が三連符だ、ということだけ記しておきます。
※ この詩には、しようもないギャグ要素が含まれている恐れがあります。電車内など、公共の場で読まれる際にはくれぐれもご注意ください。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-02-10 08:00:00
581文字
会話率:50%