あるところの金色にかがやくウロコをもつりゅうがいました。そのウロコはなんでも願いをかなえることができました。そんなりゅうのおはなしです。
最終更新:2007-01-17 01:19:37
4549文字
会話率:32%
短編なのに読むには根気がいるかもしれない。こんなものもあるのは人は許さないけれど。
最終更新:2006-08-17 23:18:36
3031文字
会話率:0%
高校生の矢萩(やはぎ)まつりは年上の幼馴染、瀬川要(せがわかなめ)が好き。
雪の街でのほのかな恋。
最終更新:2005-07-03 15:10:02
37415文字
会話率:42%
常の世の夜祭り、人ならぬモノたちの宴へようこそ。
最終更新:2005-07-02 18:09:07
2699文字
会話率:10%
卑弥呼と壱与。ふたりの『ひめみこ』の思想と、『まつりごと』が古代社会にどう影響したか?そして、未だ明かされぬ空白の四世紀、古代の謎。いつか解明したいナア、と思いつつ、なぜか哲学科選んだ自分がいる(汗。ああ、切ない;
最終更新:2004-07-05 18:08:16
4952文字
会話率:30%