昨日見た夢を覚えてる限りの事を文字にした短編小説です。18歳の男が見た夢を小説の様なものにしました。結構キツめの夢です。後、大分短めの小説です。
最終更新:2018-05-05 10:21:10
1189文字
会話率:0%
ある戦場にて、上官の作戦ミスにより敵軍奥深くで孤立してしまった転移降下猟兵、第二大隊大隊長グレテ・シュタイナー少佐。
戦友と共に孤軍奮闘するも、敵軍の集中一帯制圧砲火によって砕き散って戦死したかに見えた。
だが、グレテ・シュタイナー少
佐は生きていた。
別世界の転移召喚に巻き込まれて………。
現代人が中世ファンタジーに転移する話はよくあるけど。
宇宙大戦末期ハードSFファンタジーから中世ファンタジーに転移する話は聞いた事が無いからやってみた。本編は長いため大豆ジュースか缶珈琲を飲みながら読むことを推奨します。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-03-23 12:00:00
36787文字
会話率:38%
フリーの女性ジャーナリストのもとに一通のメールが届いた。そのメールには農業大国である某国が大豆を使って仕掛けた陰謀が記されていた。女性フリージャーナリストはその陰謀をあばいて、農林水産省と厚生労働省、輸入商社とメーカーなど、国と大企業をつ
るし上げた。某国産の大豆の不買運動が広がり、女性ジャーナリストは日本を救ったはずだった。しかし、その結末は。
『すぐそこにある』をシリーズ化してみました。ショートショートですので、スマホでも手軽に読めます。「なろう」オリジナルです。
よろしくお願いします。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-03-03 00:42:32
1234文字
会話率:40%
玉ねぎを食べられなくなっていた私に、救世主が現れた?かもしれない。その名は亜麻仁油。
最終更新:2017-12-24 00:57:37
1894文字
会話率:0%
鼻からの胃カメラ(内視鏡)って、こんなんだよ。怖くないよーって言う紹介です。鼻からの内視鏡は、かなり広まっていますが、私の周りにはまだ怖いと言う人も多いです。バリウムが怖い私の胃カメラドキュメンタリーです。ノンフィクションです。健康診断の場
合は追加料金が取られます。同意書なども必要になるので、ご利用は計画的に、医師にご相談ください。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-08-11 06:00:00
2680文字
会話率:0%
歯が抜ける夢をよく見ます、それって夢占いだそうですよ。
最終更新:2017-07-03 00:22:06
1018文字
会話率:0%
聖大豆王国。
数々の大豆製品が暮らすこの国で、私は豆腐族の族長の長女なんていう立場です。私達の種族はみんなメンタルが弱くて、少し何かと言われただけで泣き崩れてグチャグチャになってしまいます。
今日は、大豆学園での私の楽しいクラスメイ
トたちを紹介したいと思います。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-12-08 15:01:30
904文字
会話率:25%
高卒の大豆職人である素井美陰のもとに、突如「降ってきた」謎の少女。直後、彼に訪れた事実は、異世界転移でもタイムリープでもラッキースケベでもなく、「全治6週間」という医者の診断だった。病室まで謝りに来たその少女は、「何か」を探しており――
最終更新:2017-12-02 21:16:23
17239文字
会話率:57%
帝国アルマドラを中心に戦争、魔法、科学などを通して異世界での日々を描く短編集的な作品です。
一応主人公はいますが登場するのは2章以降になると思います。
誤字脱字、変テコな表現、間違っている文法などがあるとは思いますが見つけ次第修正しますので
ご了承ください。
初投稿なのでわからない点も多数ございますがよろしくお願いします。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-09-15 23:16:15
1426文字
会話率:0%
いつか訪れる結末。青年は願った。あの日の思い出をもう一度、と。しかしてそれは叶わず、青年は夢半ばで朽ち果てた。―――最後に憎悪を放って。
✽✽✽初投稿。試作小説。話はこの一話だけです。
最終更新:2017-03-09 22:17:38
2818文字
会話率:4%
大豆生田 政範(おおまめうだまさのり)は齢97歳で亡くなったはずが、気づいたときにはダレン = ウィーバリーに転生していた。剣と魔法が存在する世界で彼は何をするのか。転生おじいちゃんの主人公がおくる異世界ファンタジー。
最終更新:2016-12-04 00:07:38
551文字
会話率:28%
こちらは【お助けキャラは変態ストーカー!?】の【番外編】となっております。また、この【番外編】は現在進行形の本編とは別の次元で話が進んでおり、主にギャグ方面にキャラ崩壊(?)が激しいです。
気になった方はどうぞ寄っていってください。
ふと
思い立ったら随時更新する予定なので、時間が空いた時にでもゆるりと楽しんでいただければ幸いです♪
※また、なななんと、本っっ当に嬉しいことに、大豆賛歌様が【歪な愛情のお話】のキャラ達と【お助けキャラは変態ストーカー!?】のキャラ達とのクロスオーバーを書いて下さいました!!
(http://ncode.syosetu.com/n7447df/)
本当にありがとうございます!!
皆様、どうぞ、そちらの方もよろしくお願いします!!!折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2016-04-01 10:32:09
3524文字
会話率:75%
とある砂漠の国。
国王誕生祭が行われる中、旅商人カマルは偉そうに振る舞うジャリルという王子と出会う。
「外に出て、世界を見たい」と一向に諦めないジャリルと仕方なく一緒に行動するが、世間知らずな行いで様々なトラブルに巻き込まれてしまう。
道
中、幼馴染サフィアや少女ディマも加わり、賑やかになる。
償いのため、世界を知るため……それぞれが想いを抱く中、カマルは何を見つめるのか。
これは、ある旅商人と砂漠の国の王女の物語。
※この作品は、篠梛 琅と姫宮大豆の合作小説です。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2015-10-31 18:31:07
62973文字
会話率:51%
「俺をなぐって」――見知らぬ男にそう迫られた。
人を傷つけることが怖い怪力女と痛みを感じたい鈍感男の攻防。
※台詞メインです。(もしかしたら書き直す可能性あり)
最終更新:2015-08-25 10:00:00
17341文字
会話率:54%
手芸が趣味の男子高校生、旭(あさひ)は被服室で動いて喋るクマのぬいぐるみと遭遇する。
しかも、そのクマは旭が気にしている女子、陽(ひなた)が作ったぬいぐるみで――。
彼女と青いクマのぬいぐるみ、そして俺の話。
最終更新:2015-05-20 02:07:26
13060文字
会話率:40%
夕暮れに染まる住宅街。学校帰りのあたしはそこで馬男と出会った。
★素顔を晒さない覆面野郎と女子中学生のお話。
(※学校の課題で執筆した作品になります)
最終更新:2014-09-11 12:20:36
16398文字
会話率:31%
空想上の町、永海市を舞台にする短編集。
複数の作家によるシェアワールド作品です。楽しんでいただけると幸いです。
最終更新:2015-05-13 21:43:03
29206文字
会話率:40%
音楽を見たい、嗅いでみたい、味わってみたい、触ってみたい……。どうして音楽は刹那的なのか、絵画のようにずっと浸っていられないのか。ある大学ある研究室で答えを見つけられず悩む少女ムジカの物語。
キーワード:
最終更新:2015-03-02 23:14:42
2166文字
会話率:47%
いつの日からか人間は自分の負の感情を抑えられなくなった時自身の影に襲われるようになった。世界が黒い雲に覆われる中、現状打破のため急遽設立された教団が人々の影を葬るため魔法実験に取り組み、影の消滅に成功。その中で何も知らない少年少女が大きな思
惑に巻き込まれていく。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2014-10-30 12:00:00
53803文字
会話率:45%
ある任務で大豆中学に転校してきた男女二人組。
彼と彼女の大豆中学での想定外、波瀾万丈な毎日が始まります。
最終更新:2015-02-17 21:32:52
3134文字
会話率:91%
掌編小説。極短い短編です。テーマは料理
最終更新:2015-02-11 01:14:38
238文字
会話率:0%
満月の夜にちくワープ
最終更新:2015-01-21 02:55:17
1132文字
会話率:30%
幸子の夢と幸子の初夢
最終更新:2015-01-03 01:20:09
410文字
会話率:15%
「豆腐の角で死者が出た場合、法律ではどうなの?」
詳しくないので、さっぱり分かりません。
最終更新:2015-02-07 10:23:40
222文字
会話率:0%
昔ギャグマンガ用に描いたネームを小説(連作ショートショート)化したものです。ギャグですが文章で読むと少々グロく(スプラッタに)感じてしまうことでしょう。しかしそこは「ギャグ作品」という前提でお読みいただければな、と思います。歴史風味シュー
ル死亡ギャグ、無策出陣。無策特攻!連作ショートショートでございます!気が向いた時に更新予定。この場が初出、「戦国無策兜蟹」が読めるのは今のところここ「小説を読もう」だけ!それでは本作の主人公からのご挨拶をどうぞお聞き下さい。
大兜武蔵太「時は戦国、俺、無策!?この身ひとつで傭兵稼業、身売りするのは世にも奇妙な珍妙奇天烈カブトガニ人間!さあさあお得だ、お得だよ!卵がない分お得だよ!煮ても焼いてもろくに食えねえが、だけどその分ぶっとい「魂」。死んでも死なねぇギャグ補正!釜茹でしたって死なねえぜ!滾る血潮はゼリー状、その成分に科学者刮目!しかし戦場に出たところで。毒にも薬にもならんのが世知辛え。戦国無策、兜蟹!負けて兜の緒がゆるむッ!ちっちぇえ目玉で刮目だ!」折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2014-11-10 20:04:09
21039文字
会話率:35%
[作品紹介] (※少し過激な描写の詩も含まれるかもしれませんので一応R15指定で。注意書きがあるもの以外は恐らく大丈夫です) 人は皆、自分の生きる道を探す探索者(シーカー)だ。しかし彼らは正確な地図を持たず、先ずは自分の居る位置からの
記録を始める… 迷い、模索し、周囲の状況を使い方のよくわからない物差しや巻尺、ノギスで測量する日々。違うぞそれは六角レンチだ、買ったコンパスの方位の見方もわかんねえ。今年の恵方はどっちだったかな。この物語はそんな探索者達の中の一人、「臭大豆」の世界探訪の物語である。 …意味不明。(cv.AIBO) 分かりやすく説明すると書き殴りっぱなしのまま部屋の隅で死んだように眠っていた詩歌を掘り起こした短編集です。ダイナミック墓暴き。WAO!果たして掘り起こしてよかったのだろうか…と後悔することもあるでしょうが私は元気です。 もし、万に一つ。お気に入りの詩が見つかって、引用したい、楽曲としてコラボしたい!という様な事がありましたら咽び泣いて転げ回って壁に体をぶつけた痛みに耐えながらも喜びます、お気軽にどうぞ。でもそんな事有り得ないよなあ…とニヒることもしばしば。だけど作詞家としての道も興味があるかも。そんなゆるふわ(←ドログチャの間違いでは?)ドリーマー臭大豆の作品集。面白半分で覗いてやって戴けると幸いでございます ※もし臭大豆本人が他サイトへの転載を行うことがあれば冒頭にリストでも作ります折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2014-10-29 21:03:21
10970文字
会話率:13%
[あらすじ] 幽霊×料理もの。ホラー要素は薄いですが作品の性質上人の死に関する描写が御座います。 幼い頃から祖母と二人で暮らしていた花塚響宇は祖母の影響もあって料理に興味を持つようになり、小学中学と料理の研究を重ねていき、高校時代は料理部に
所属し充実した青春を送っていた。そして高校時代バイトをしていた割烹に就職し、おぼろげながらも料理人の道を歩み始めた響宇。だがそんなある日、響宇の元に祖母が危篤になったとの連絡が入る。早く元気になってほしいという響宇の願いも虚しくお婆ちゃんは響宇の目の届かないところで静かに息を引き取ってしまう。悲しみに暮れる響宇、そして更に重くのしかかる、面の皮の厚い親族の介入と「お婆ちゃんも自分も助けてくれなかった両親」への恨み辛みから心を病んでしまった響宇は仕事を辞めてお婆ちゃんのお墓に毎日通うという虚しい暮らしをするようになった。そんな生活がしばらく続いたある日のこと。響宇はお婆ちゃんの家でお婆ちゃんの形見である折りたたみ式の手鏡を見つける。そして墓参り道具一式の中に手鏡を加え、いつものようにお墓参りに向かう響宇。そこで響宇は何気なく、祖母が眠る墓石に手鏡をかざしてみた。本来ならば、何の意味もない行動。ただそれだけの筈だったのだが… ▲「おい、眩しいだろうが。まあ俺の言葉はお前には聞こえないんだがな…。しょうがない、俺が場所を移すとしようか。」▼ 「……え?」 響宇の目の前に現れたのは、シルクハットにスーツ姿の、手袋を着けた。そして、革靴を履いた足のある。 …祖母の墓石をすり抜ける、「鏡の顔の男」であった。 合わせ鏡に、目に映る筈のない「幽霊」を写し取ってしまった響宇。そこから響宇の日常はこれまでとは違う。異なるものに変わってゆくこととなるのだが。 ▲「俺はな、響宇。嬉しいんだ。しかし、その一方で悲しくもある。俺がこうなってからの長い間に、食事をするということも。料理の味なんてものも忘れていたがなぁ。…温かい飯ってもんがなぁ。こんなに美味いものだって。どうして俺は忘れていたんだ、どうして忘れた?俺が生きていた間にもきっと、忘れられないほど染み付いた。料理の味もあった筈なのにな。…その温かみも。今の俺には思い出せない」▼ ※電撃小説大賞応募作(落選)、Pixiv様に投稿済みの作品です。あらすじの完全版はpixivでドーゾ。実際字数削減な折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2014-10-14 21:14:29
155070文字
会話率:31%
こんにちは。勇者の召喚に手間取るそうなので少しの時間稼ぎにと神様に異世界に飛ばされました。行きたくなかったのですが、どんな種類のどんな納豆でも無限にだせるという藁袋とどんな調味料でも出せるという小瓶を貰えるとのことなので快諾して異世界に出
かけます。 異世界に着いたら村を防衛線にして勇者が来るまで頑張りたいと思います。む?貧困に喘ぐ村人、栄養不足の子供たち…なるほど。納豆の出番のようですね。敵の魔族が凄い数で襲来…なるほど。納豆と僕の出番のようですね。早く勇者が来て僕の役目が終わるのを祈るばかりです…折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2014-11-02 15:21:35
12333文字
会話率:34%
12年前に八丈島が壊滅して以来、カラミティと通称される気体が確認されるようになった。それに感染した人間以外の生物は凶暴化し、生物に襲いかかる。『Cクリーチャ―』へ進化した。
高校生|壱宮《いちみや》|紅樹《こうき》は、変な男|神庭《かん
ば》に拉致され、自衛隊Cクリーチャ―対策科の本部へと、連行される。
そこで告げられる。放射能を唯一の弱点と位置付けるカラミティ。自分は放射能に抗体を持つ人間。
放射能を原動力とする戦闘兵器『鎧』の適合者である事を……。
選ばれし戦士は、否応無しに闘いに巻き込まれていく……。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2014-09-01 00:21:24
3567文字
会話率:28%
2016年。世界中では、食糧危機、領地奪合、宗教論など、あらゆる理由での戦争が勃発している。先進国であり、戦争に対する悲劇を理解するとされている島国、日本では、ある興味深い実験が計画されている。
それは思春期の少年少女同士を、隔離された島
で戦争を行わせる――
『疑似戦争』――である。
日本全土の中学校から、幾つかの中学2年生クラスを選抜。3クラス合計120人での戦争。
和歌山の田舎で暮らす桜庭空のクラスは運悪くこれに選ばれ、疑似戦争委員会に拉致される。
逃げることは不可能。
戦闘以外の選択肢は無い。
次第に壊れるクラスの絆と。
彼らは何も受け入れられないままで、彼らは残酷な殺し合いゲームに巻き込まれていく――!折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2014-08-26 22:28:55
5258文字
会話率:31%