ある日僕、新田雄介(にったゆうすけ)は机の上にノートがあることに気が付いた。
どうも交換日記のようだ。
相手の名前は「リノン・ジータ」と言って、女勇者らしい。
なんでこうなったかは分からない。
けど、なんとなく……軽い気持ちで、僕
は相手に付き合ってみることにした。
それは……僕の世界を変えるノートであるとは知らずに……。
交換日記シリーズ・第一作目のRe:Takeです。
本編は日記形式でしたが、小説に落とし直しをいたしました。
視点ユウスケ、一人称で進んでいきます。
https://ncode.syosetu.com/n1272ey/
↑本編のURL
次回作執筆中ですが、こちらも期待にそえるように、また私も楽しんで書いていきたいと思います。
https://ncode.syosetu.com/n2366ey/
↑続編URLです。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-03-11 16:23:14
108163文字
会話率:14%
美人な男子高校生『刀折(かたなおり) 優助(ゆうすけ)』は、祖父を無くしてから妙な光景を見るようになった。
老若男女関係なく、刀を腰に付けている者達を目撃していた。
他の誰かがそのことに気付くこともなく、なにかに触れれば透過するそれに
戸惑う日々を過ごす中、優助は遭遇する。
人を引き込み喰らう混沌と、
混沌を切り殺す刀達と。
そして、彼は誘われる。
妖と妖が入り乱れる世界の外へ。
さあ、抜き放て刀を!
刀人と共に世界にあだなす混沌を切り裂くために!折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-02-27 00:25:19
34764文字
会話率:15%
ある会社の商品開発部に配属された、小林咲希(こばやしさき)。
咲希は懸命に新商品の案を考えるも、上司に突き返されてしまう。
そんな彼女には、同居生活をしている彼氏がいる。
名前は久保田祐介(くぼたゆうすけ)。
祐介の方が仕事が早く終わる
ので、彼は咲希の為に夜ご飯を用意して帰りを待っている。
そんな彼と1週間後に迫ったクリスマスを2人でデートすることに。
さらに、上司の事を相談すると、どうやら彼と上司にはある共通点が・・・
それは、「大の珈琲好き」と言う点。
しかし、咲希は「大の珈琲嫌い」。
みんなが珈琲を美味しそうに飲む姿を見て、自分だけ取り残された気分になってしまう。
どうにか、上司に認められたいが故に色々な作戦を試みる。
が、「真面目に仕事をしろ」と、逆効果になってしまう。
それに加え、祐介に当たって彼とも距離が出来てしまい・・・――。
クリスマスまでに、咲希は祐介との仲を取り戻すことが出来るのか。
そして、上司との関係は・・・!?
珈琲みたいに少し苦くて奥深い。
子どもじゃ分からないその美味しさ。
咲希にも、その美味しさが分かる時が来るのか。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-08-15 00:11:41
12821文字
会話率:49%
栄井 祐輔 (サカイ ユウスケ)(16)
運命を信じない サッカー部 そこにバレーボール部の大仲 奈美夢(オオナカ ナミユ)が現れる…
最終更新:2018-06-29 17:33:56
986文字
会話率:47%
俺は北見 雄介(きたみ ゆうすけ)。何の変哲もない男子高校生である。期待に胸を膨らませて県のマンモス校に入学したところ、結局できた友達といえば変人、イマジナリーフレンド、そして
星を司る神でした。
最終更新:2018-06-24 22:26:57
32683文字
会話率:71%
インド洋作戦から帰投中の空母翔鶴に米潜水艦の魚雷が迫る!
一発の魚雷によって運命が変わった空母、そしてその祖国はどのような運命を辿るのか…
※架空戦記ものですが作者の趣味盛りだくさんです。苦手な方はブラウザバックをオヌヌメします。
最終更新:2018-05-26 16:15:14
10869文字
会話率:41%
私蒼奏が体験した本当にあった恋愛を基にした恋愛小説。
不良である主人公祐輔(ゆうすけ)が好きになった女の子は顔にほとんど表情が出ない地味な女の子唯(ゆい)だった。
祐輔は唯を手に入れるために試行錯誤するのだが肝心の唯はなかなか男の子を
好きになろうとしない。
はたして祐輔は唯を手に入れることができるのか?
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-04-02 00:48:23
1758文字
会話率:19%
「ばかやろう、仕事っていうのはな」ゆうすけは、混み合う、小田急線の車内で説教を始めた
最終更新:2018-01-25 18:03:16
2029文字
会話率:30%
ゆうすけは筋トレをはじめた。
最終更新:2016-10-10 09:23:49
1023文字
会話率:25%
ごくごく平凡だった高校一年生、中島 祐介(なかじま ゆうすけ)。
不運な事故で...と言うか不注意で階段からズッコケ他界。神に願いを言い、ホルスナスと言う地方の村の子として転生する事に。
だが、早々上手く行くはずも無く、幼少期特別訓練(魔力
の底上げとも言う)と言う赤子時代をすっ飛ばし、五年の歳月を経てフェルン(五歳)として覚醒した祐介。異世界に来たのだから勿論願いは美少女との接触!そう意気込んだものはいいものの、出会った(?)のは自称主従愛の化身ドールだった。っと言うか美少女に会うってのなら貴族とかになれば良かったんじゃね?
「はぁ……美少女がいるのなら貴族になれば良かった……」
「私、自分で言うのも何ですけど結構美少女ですよね?それでも満足……はっ!?もしかしてワザと言わせることによってさり気無く私に気を有ることを伝えに来てるんですか?ごめんなさい、私にも選択権が……痛ぁ!?」
「黙ってさえいれば可愛いんだけどなぁ……」
ある、悩みを抱えながらもこの世界を自分なりに楽しんでみようと思うフェルン。この先、どんな美少女が待っているのか!?そしてどんな冒険が始まるのか!?作者的には人数多くない方が助かります。
【やっぱあらすじは苦手です。基本思い付いたら投稿ですのでほんわかのんびり読んでいただけるととても良い嬉しいです。あらすじ変更しました】折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-01-23 19:31:43
247204文字
会話率:43%
俺の名前は北口祐介(きたぐちゆうすけ)。都内のIT企業で働いている。俺のアパートには幽霊が住んでいる。別に怖いやつではない。いつもこいつには仕事の愚痴を聞いてもらっている。
時空モノガタリというサイトに投稿した作品です。
最終更新:2018-01-23 00:55:24
1815文字
会話率:56%
とうきょうへもどってしまったゆうすけくんを、追いかけてパイナップルとちょろくんと一緒にがじゅまるくんはとうきょうを目指します。島から島へがじゅまるくんの不思議な島めぐりが始まります。
最終更新:2017-11-18 18:44:59
6285文字
会話率:33%
はるか南の海のまん中にある「おさとう島」に住んでる、がじゅまるの木のようせいの「がじゅまるくん」は今日もたった一人のお友達の「ゆうすけくん」を待ってつたのぶらんこをこいでいたの。
ある日、いつものようになかなか来ないゆうすけくんを待っている
と、ひさしぶりにあらわれたゆうすけくんが、がじゅまるくんに言いました。
「実は...。」
がじゅまるくんの大冒険がはじまる、そのはじめのお話。
いもりんしょーりー、みなさまいらっしゃるのをがじゅまるくんたちとおまちしております。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2015-04-18 19:16:52
2143文字
会話率:15%
突如、学校ごと異世界へと転移させた主人公ゆうすけ達、右も左もわからない状態から始まる冒険
最終更新:2017-11-08 22:36:22
5517文字
会話率:3%
家族の中で唯一、凡人として生まれた中村 悠祐(なかむら ゆうすけ)は周りの目による劣等感から塞ぎ込んだ灰色の日々を送っていた。
ふとある日、雨の降るなか立ち寄った神社で震えながら倒れていた狐を助け、癒されながら辛い現実に向き合おうと決意
したその直後、車に引かれ運悪く命を落としてしまう。
目覚めると地球とは異なる世界にある聖ディラッセルト王国という場所で他四人と共に召喚されていた。
世界を救う英雄として、魔王を倒し王国を救うために俺たち五人は魔物討伐や弟子の育成と、着実に魔族に対抗する戦力を整えていたが・・・
平穏な日常が崩れるたびに俺の何かが壊れ変わっていく。
「俺が求めるのはたった一つ、何にも縛られない本物の自由が欲しい」
※現在不定期連載となっております、ご容赦ください
※タイトル変更しました
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-11-08 00:00:00
172202文字
会話率:25%
中1の冬 須和 優介(すわ ゆうすけ)は学校に行かなくなった。
行かなくなった理由は割と単純で、クラスの奴からいじめられていたからという理由だった。やがて怠け癖がついてしまい、引きこもりへと下落してしまった。
しかし家に引きこもって約2年
間、将来の事を考え、学生生活を再スタートするためになんとか高校に入学する。
中学校で失敗した男の高校生活を描いた物語。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-09-13 22:40:46
895文字
会話率:32%
——かつて、僕は人を殺した。
少年院から釈放された伊藤ハルを待っていたのは、高校時代の同級生だったハマーだった。彼はハルの妹である「御風」から彼を迎えに行くように言われたのだという。なかば拉致に近い形で、ハルは御風の待つ海沿いの実家へ
と向かう。
そんな彼を待ち受けていたのは、ふるびた彼の実家ではなく、純白ガラス張りのレストランと、美しく成長し、男たちの女神として君臨する、妹、伊藤御風の姿だった。
戸惑うハルだったが、御風は「実家を潰し、レストラン兼自宅をを新たに建てたこと」「御風がオーナーであり、浜砂をシェフとして雇っている」ことを告げ、ハルにもここで働くよう強要する。
荷物を解く間も無くウェイターとして働かされるハルだったが、その夜、御風の秘密を目撃することとなる。
ハルはウェイターとして働きながら、浜辺町に住む男たちや、ゲイのウェイター、シェフの浜砂、そして引きこもりDJなどと交流を深め、妹の真実と向き合う旅に出る。
****
残虐な描写(虐待、暴行、殺人)が出てくることがあります。
また、主人公は極度のシスコンです。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-08-25 00:00:00
39334文字
会話率:50%
県内でも有数な進学校である大歳学園高等学校に合格した、鍋倉勇介《なべくら・ゆうすけ》は、そこで幼馴染みの、宮野東雲《みやの・しののめ》と八年振りの再会をする。
勇介が東雲の家を訪問すると、彼女は母屋《おもや》ではなく、庭を挟んだ「離れ」
に住んでおり、そこには、同じクラスとなった、仁保胡桃《にほ・くるみ》との二人暮らしをしていた。しかも、胡桃はテレビアニメに登場する様なメイド服を着ている。
一学期の期末試験を終えた最初の土曜日。勇介は、東雲が住む部屋で彼女と、「学年一、いや、学校一の美女」とも称される、名草侑紀《なぐさ・ゆうき》から、「神の話」をされた。しかも、その時、東雲と侑紀は下着姿。
だが、勇介はクラスメイトの下着姿よりも、「神の話」に興味を持ってしまう……。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-08-19 22:00:00
76460文字
会話率:22%
中学二年生の夏休み始め、小さい頃からお世話になっていた近所のお姉さん、佐嶋藤子(さしまとうこ)さんが事故で亡くなった。唐突に舞い込んだ訃報、なぜか僕の目は乾いたままで、悲しさというものが込み上げてくることはなかった。
僕、谷田佑介(たに
だゆうすけ)は藤子さんとすごしたとある冬の日をふとを思い出しながら彼女が天に昇っていくのを見送る。
※同作品をカクヨムにて掲載中折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-05-07 01:45:35
10299文字
会話率:49%
ある日、ユーリは異世界へと転生される。神から授けられたものは、破壊の『賜物』。それはどんなものでも、生物でも消し去ることができる能力だった。
圧倒的な力を手にしたユーリは、同じ転生者である勇者候補アリスと出会い、勇者選へと巻き込まれてし
まう。
己が転生者だとばれてしまうと、命を狙われると思ったユーリは、暗躍することを決意した。
だが、彼は、既にこの世界の根幹に関わっていることに気付いていなかった──。
大変長い構成になっています。よろしければお読みください。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-03-31 11:27:10
114588文字
会話率:35%
なんの変鉄もない高校生活の中、少年は異世界にひと夏の夢を見た───
しかし、仲良し三人組がいつも通りクラスのドアを開けた瞬間、目の前は真っ暗に。
目が覚めるとなんとそこは異世界──って、なんか想像してたのと違うんすけどぉぉっ!!
‥
‥‥現実より少し残酷な世界で少年は力強く生きていく。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-03-20 06:00:00
2562文字
会話率:44%
十二年前、大雨の降る満月の夜。土井祐介(どいゆうすけ)と平祥子(たいらしょうこ)は、中学の先輩の遺体を隠すという罪を犯した。彼の死因と共に、その事実をなかったことにするために。
新人作家である楠農兵(くすのきのうへい)は、ふと立ち寄った
ファミレスでそれを拾った。楠には宝の山とも感じられるようなプロットの書かれたノートを。楠はそれを元に小説を書き始め、自分の作家人生が順風満帆なものになっていくという自信を得ていた。楠の過去を示す内容が書かれた、奇妙なファンレターが届くまでは。
長峰礼美(ながみねれみ)は、十二年前に失踪した弟を探し始めた。偶然読んだ小説『満月の微笑む夜に』の内容が、弟の失踪と関係していると確信したことが原因だった。
楠は小説を書き続け、それが原因で二組の男女の運命が交差していく。小説の内容は、やはり十二年前の事件と類似していた。土井と祥子はそれに怯え、礼美は恋人である玉田和俊(たまだかずとし)と共に事件の真相を追った。それと並行して、祥子は夢に見る奇妙な場面に悩まされていた。狭い部屋の中で、赤ん坊の首を絞める場面に。それが原因で、楠は祥子のことを疎ましく感じていた。自らの過去に足を踏み入れようとする彼女を、できることなら消し去りたいと思いながら。連載が終盤に近づくにつれ、三つの運命が絡み始める。礼美と祥子は対峙し、過去の事件の真実が明かされていく。それぞれの思惑の先に、自らの過去の秘密が明かされるとは知らぬまま。
満月は、彼らの秘めた想いの全てを見透かしていた。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2016-12-04 14:12:28
146982文字
会話率:52%