世間一般の高校生たちがサッカーやゲームなどを趣味とするように剣術を趣味とする割と普通の男子高校生『蘇利耶理央』は、ある昼下がり、気がつくと異世界にいた。そこは、全世界の〝生粋のファンタジーヲタク〟を自称する友達が口をそろえて『剣と魔法のフ
ァンタジーですね』というような、そのまんまな世界だった――
しかし邪神もないのにこの主人公SAN値激低! はたして主人公に明日はあるのか!? 厨二型異世界迷い込みファンタジー、始まります!折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2012-02-24 11:20:25
73270文字
会話率:39%
家出途中に機嫌よく回っていたら、いつの間にか草原にいた主人公。異様に強い魔力を持っていた主人公は、魔術専門学院(専門ではない)に入学するのだが、その力を狙う隣国の実験材料にされたりして……?
ドs金髪チビと、常に不機嫌(ツン)王女と、青髪天
才幼女とかその他諸々でお送りしていきたい物語。
異世界迷い込み?いいえ、召喚です。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2011-07-19 17:50:59
27364文字
会話率:54%
ある日異世界に飛ばされた゛自分゛。なぜか魔帝さんに協力を要請されるし、なんら力は無いし。魔法?英雄?いやはや、現実は笑えるくらいに理不尽だね。
完結いたしました。
ここまで読んで下さいました皆様に感謝を。
最終更新:2010-08-28 23:16:44
317382文字
会話率:34%
召喚されたわけでもないし、転生したわけでも無い。
迷い込んだだけ、久遠という少年のほのぼのストーリー
最終更新:2010-05-22 13:28:33
5131文字
会話率:0%
どうにもこうにも何でこうなったかわからない。
全ては巻き込んでくれた我が幼馴染が召喚されたせいであって巻き込まれた俺にはなんの原因もないはずだ。
平凡な日常から一転、魔法やら精霊やら頭がパンクしそうです。
はてさて、元の世界に戻れるのはいつ
の日か……。
父さん、母さん、じーちゃん、ばーちゃん元気ですか?
俺は異世界でそれなりに元気でやってます。
※あらすじなんててきとーです。正直思いつかなかったのです。
※巻き込まれ型異世界迷い込みの上に主人公が最強物です。
ありがちなお約束展開、テンプレ、ご都合主義。
重度の中二病を患った作者が送るgdgdストーリーでございます。
そういったモノに食痛気味のあなたは戻るをクリックしたほうがいい、マジデ
※そのうち戦闘することになると思うので残酷描写ありにチェック入れました。
※ 改稿作業終了しました。
3/1 第1部分と第2部分の改稿完了しました。
3/2 第3部分の改稿完了しました。ここまでで旧第5部分までの話になります。
3/5 第4部分~第5部分まで上書き更新しました。序章はこれで終了です。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2010-02-05 10:52:41
22876文字
会話率:56%
VIP国に住むブーンは、朝目覚めると見知らぬ世界に飛ばされていた・・・※ブーン系小説です。「顔文字『〜』」のパターンがよく出てくるので、普通の小説とは少し違います。専門の用語のようなものがよく出てきます。わからない場合は次をご覧ください。漏
れ=俺、おまいら=お前ら、〜お=ブーン独特の語尾、〜ニダ=ニダー独特の語尾、そのほかの用語についてはグーグルなどで検索するとよくわかります。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2009-05-11 10:42:31
16950文字
会話率:83%
学校の帰り道、入学祝いと言う事で、神海の家に遊びに来た零と健斗。3人で話しながら家に入ろうとすると・・・・・。笑いあり(?)、涙あり(?)、恋あり(?)!の勢いで作った物語。主人公達は異世界で無事生き延びる事が出来るのか!?そして、元の世界
に戻る事ははたしてあるのだろうか・・・・。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2009-05-09 05:57:23
4650文字
会話率:64%
帰り道、歩きながら考え事をしていたら、いつの間にかそこは異世界でした。だからといって特に魔法の才に目覚める訳でもなく、何かの大事に召喚された訳でも勿論なくて。だったら己の拳一つで勝負するしかないでしょう。「陽炎式柔術、師範代、新橋天音。推し
て参る!」――剣よりも拳の唸る、異世界召喚系バトルファンタジー。【期限未定の改装中】折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2009-04-18 00:03:07
39990文字
会話率:26%
トンネルを越えた先は知らない世界に通じていた。日常から非日常へ。知らない世界へ迷い込んだ少年の冒険譚。
最終更新:2009-04-07 06:15:14
32743文字
会話率:55%
隠された地球の事実に驚愕!552年間も漂流……異世界の極み。当たり前のように目に映るこの世界。実は「投影図」の世界にしか過ぎなかった。では我々を投影するものは何なのか。この世界は何の為に創られ、そして我々が生まれいずれ死ぬ理由とは。ある夜の
事。それは警告では無く解き明かすために青年の前に訪れるのだった……。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2009-01-12 01:17:48
8077文字
会話率:35%