いつもは目玉焼きとかスクランブルエッグです。
塩コショウをふってから、食パンにはさみます。
最終更新:2024-02-06 01:16:51
200文字
会話率:0%
毎朝ーー、目玉焼きとかスクランブルエッグとか当たり前だと思っていました。
それが今ではキツい、苦しい。
最終更新:2023-02-27 23:54:44
200文字
会話率:0%
朝食は和食より、洋食派だった。
食パンに挟んだら、どっちから齧るか悩みます。
最終更新:2022-03-09 00:49:38
200文字
会話率:0%
ある日異世界へ飛ばされた者達、その後。
最終更新:2024-02-04 23:16:30
42658文字
会話率:37%
渚と杏のクラスの文化祭の出し物がエッグハントと決まった。
文化祭が終わった後、見つかっていない卵をお互いに見つけようと勝負することになって……。
※『第5回「下野紘・巽悠衣子の小説家になろうラジオ」大賞』の参加作品です。
キーワードは「
文化祭」「卵」折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-12-20 07:02:06
1000文字
会話率:52%
ミシェル・カリエルとして6年間生きていたある日
何故か、朝ごはんのスクランブルエッグを食べていた時に急に頭の中に流れ込んできたのは
乙女ゲームオタクの佐伯莉子としての記憶だった!
自分が転生してしまった事、そしてこの世界が自分の好きだった乙
女ゲームの中の世界だという事が分かってきたけれども…
こんな設定知らないんですけど?!?!折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-12-10 08:00:00
6518文字
会話率:15%
ハクトは、万能資源“エッグ”を採取するハンター。
ハンターは危険な仕事だ。
彼らは曝されるだけで肉体を侵す瘴気に満ちた洞穴内へと潜ってエッグを採取する。
また、洞穴内には“バニー”と呼ばれるウサギに似た不死身かつ獰猛な怪物が出没
する。
バニーはエッグに引き寄せられ、しばしばハンター達を襲うのだ。
危険を冒して採取されたエッグがもたらす豊かな生活を人々は享受し、同時にハンターへ惜しみない報酬と賞賛を送るのだった。
ある時、ハクトは相棒のクロードと一緒に見たこともないほど巨大なエッグを発見した。
その帰り道、手柄を独り占めにしようと企むクロードの裏切りに合う。
「ハクト、ごめん。許してくれとは言わないよ」
クロードによる騙し打ちに負傷し、さらにバニーの群れに襲われたハクトは洞穴の崖下へと転落する。
最期の時を迎えようとしていたハクトの目の前に、不意に美しい女性が姿を現す。
その女性は頭部からウサギの耳を生やした異形だった。
「これからお前に選択肢を与えよう」
リッカと名乗った異形の美女は、ハクトにふたつの選択肢を示す。
人のまま死ぬか、人を捨てて生きるか――。
与えられた選択肢に、ハクトは残る気力を振り絞って叫ぶ。
「こんな所で! こんな形で! 死んでなんかたまるか!」
人を捨て、生き続けることを選んだハクト。
彼は、リッカと同じウサギの耳を生やした異形へと変貌する。
それは人でもなく、バニーでもない、もうひとつの存在――ワーバニー。
ワーバニーのみが使える技“クリティカルヒット”をもってすれば、不死身であるはずのバニーも瞬時に倒すことができるとリッカは語る。
リッカはエッグではなく、バニーを狩るハンターだった。
命を救ってくれたリッカに恩返しをするため、彼女のバニーハントを手伝うことにしたハクト。
クリティカルヒットを修得すべくリッカに弟子入りすることになるのだが、師匠のリッカは片時も酒を手放さないような呑んだくれで……。
「お前はわたしをどういう目で見ているのだ」
「酒で限界な人……」
「誰が限界か、無礼な弟子め」
*
これは――。
人にあらざる者達の物語。
人にあらざりて人を救いし者達の物語。
人にあらざりて人より英雄と呼ばれし者達の物語。
ウサミミ師弟の――物語。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-11-18 11:45:23
147737文字
会話率:41%
エンプティドールと呼ばれる機械人形が存在する未来。
エンプティは人間と全く同じ見た目だが、人間以上に美しい。世界中のステーションに常駐され、専用端末を使えば、いつでも、どこからでも、ダイヴする事が可能となる。リアルでの人の移動が不要と
なった世界で、自分の体と同じ様に操作が出来るエンプティは、人々に受け入れられていた。
最大獲得賞金二十億以上の競技エッグマンが行われた。そこに出場するエンプティパイロット世界ランク第七位のホワイト・ベル。ベルの同居人のネオン。ネオンの知人のカグヤの三人。エッグマンには、ベルと同じ世界ランカが四人も出場していた。更に、ベルが過去の仕事で関わった、知人の姿も。
エッグマンは、エンプティドール同士で戦い、卵を守りながら相手の卵を壊す競技。運動能力が人間以上のエンプティ同士で行われる試合に白熱する観客。
架空の競技エッグマンを真剣に書き切った本作。正気の沙汰とは思えないが、正気で書いていた方が怖くなる。エッグマンを通じて書きたかったのは、エンプティドールの運動能力の限界らしい。狂気に満ちた本作は、意外にも盛り上がりを見せてくれるはず。
結末はいかに?
注意 エッグマンという競技を書く為に、三人称で、また、視点が何度も変わることになります。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-11-12 20:00:00
156157文字
会話率:21%
駅前のクリニックで看護師をしている「夏木 愛(なつき あい)」は、周囲の期待に応えてつつがなく仕事をこなす事を、職場での存在意義と考え日々を過ごしていた。
そんなある日、同僚が自分の陰口を話しているのを耳にして、信じている物が壊れたように感
じ、仕事を休んで当てもなく車を走らせた。
そんな中で立ち寄った海辺の街で、ある青年に出会った愛は仕事を放り出した責任で、泣いているのを見られた事もあり、青年の勧めで彼の店へ寄ることとなった。
そこは、海辺にあるカフェ兼レストランで、潮風と日の光に包まれた居心地の良い場所だった。
そこで彼・・・「神谷 裕太(かみや ゆうた)」の出すエッグサンドを見て写真を撮ろうとしたとき、自分が職場からの連絡も全て無視して逃げてしまった事を思いだし、精神的に沈んでしまう。
愛は青年に自分が現実に向き合うことが出来ない。自分は逃げてしまった、と自責の念を打ち明けると、青年は自分の姉も頑張り屋さんだったが、無理をした結果亥の日を落としたことを告げる。
心の内を伝えた愛は裕太の提案で、彼の店に下宿しそこで彼の手伝いをすることとなる。
前向きな気持ちを少し取り戻した愛は、職場からの連絡を無視するために切っていた携帯の電源を再度入れ直した。
現実から逃げるための、ほんの少しの勇気を持って。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-10-20 06:43:28
22026文字
会話率:31%
本日食したもの、ご飯一膳、ベーコン部分六分の一のベーコンエッグ、味噌汁半分。
お昼は君とカレーを食べた後、三時のおやつになりました。
『甘味が、恋しいです』
注意事項1
起承転結はありません。
短編詐欺に思われたら申し訳御座いません。
注意事項2
言い訳を重ねて、ドーナツ、ケーキ、ココアフロートを我慢しました。
禁断症状がこの小説です。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-07-30 16:21:49
1177文字
会話率:36%
イストリア王国の首都マノーラの秘密組織『ASTRA(アストラ)』。
そこに所属するレオーネとロメオは、幼馴染みの青年。ふたりのもとには、魔法や科学が絡んだ不可思議で様々な事件が持ち込まれる。
これはふたりの活躍を綴った物語。
《|気象ノ卵
《ウェザー・エッグ》》を巡る事件は、雪の降るある夏の日に始まった。
気候学者・モレノは、魔法によって大気を見ることができる。大気に含まれる魔力とそれによる科学変化を観測しており、大気中には気象を保つ効果を持つ魔力の小さな玉《|気象ノ卵《ウェザー・エッグ》》があることを確認する。粒子のように細かいこの玉が大気中にあることで、温暖化や寒冷化を防いでいるらしい。
しかし、最近このエッグが乱れ始めている。海水温がほんのわずかに上昇しており、各地で時たま異常気象が起こる。このままでは、不安定になった天候が災害を連鎖させ、やがては氷河期のような気象になるだろうと彼は叫ぶ。
これらの関連性を訴えても、彼はだれにも相手にされなかった。
イストリア王国のマノーラで季節はずれの雪が降っていた、八月一日。
レオーネとロメオが彼から話を聞き、レオーネが彼の魔法を盗むことで気象の異常を視認し、マノーラのため、そして地球のためにも、この謎を追うことになった。
※主人公のレオーネとロメオが登場する小説『MAGIC×ARTS』も投稿中です。
『MAGIC×ARTS』では、新章『神龍島編』に入りました。次の『イストリア王国編』では、レオーネとロメオもメインキャストとして活躍していきます。
クロスオーバー作品、ハイパーリンク作品が好きな方も、主人公のレオーネとロメオのことを気になってくださった方も、本作といっしょに『MAGIC×ARTS』も読んでいただけるとうれしいです!
『MAGIC×ARTS』も前回の章や新章から読んでもある程度理解できる内容になっていますので、気軽に読んでください!折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-05-29 22:25:15
129195文字
会話率:46%
最近、料理を頑張り始めた佐奈。節約にもなるからと時間が無い朝も何とか作れる日は作っていた。そんな中、友人の美希が突然「泊めてほしい」と連絡してきた。そして、朝食には何故かハムエッグをリクエストされた────
最終更新:2023-05-19 18:00:00
4658文字
会話率:50%
未知のウイルスに怯えていた二〇二〇年八月。探偵の妹を自称する世丸と、彼女が経営する探偵事務所へ転がりこんだ探偵の息子、元太のワンシーン。
最終更新:2023-05-16 07:00:00
2011文字
会話率:63%
私の最高傑作は、素晴らしい。
私の最高傑作は、愛らしい。
私の最高傑作は、尊く。
愛おしい。
ネクロマンサーこと、私はいつもの日常を送る。
ちょっとの死臭と、あの子が作るスクランブルエッグの焦げた匂いがする、日常を。
最終更新:2023-01-05 22:15:43
473文字
会話率:46%
突然現れたダンジョンを攻略せざるを得ない世界で、学園を出た主人公は、とある理由からソロでの冒険を行っていた。
その理由は現在の常識的に考えて、何故卒業できたのか分からないほどだった。
そんな主人公が成り上がるよくある話。
最終更新:2022-11-05 11:00:00
40606文字
会話率:55%
ある日、とある星に魔力と欲望に包まれた隕石が落下した。その中から出現した『イビルエッグ』のレプリカにより、人々の生活は一変した。その卵に選ばれると自分の願いがなんでも叶うからだ。回数制限はないが、持ち主の欲望がなくなると消えてしまう。タブー
はいくつかあるが、その中の一つに『その卵を割ってはいけない』というものがある。その卵を割ってしまうと、その中に圧縮されている魔力と欲望が暴走してしまい、持ち主を人ではない何かにしてしまうからだ。まあ、もし割ってしまってもイビルエッグのオリジナルに選ばれし者が割れてしまった卵を回収しに来るから何も問題ないのだが……。この物語はオリジナル持ちとオリジナルが協力して割れた卵を回収すると同時に被害者の心身をケアをするというものである。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-11-04 22:39:29
1826文字
会話率:79%
幼馴染"春香"が未来からタイムリープして来たと言い出した。そして急に俺に優しくなった。
春香のタイムリープの話が事実だとすれば、未来で俺は春香と結ばれ、そして――
最終更新:2022-10-31 06:00:00
3332文字
会話率:32%
妻の浮気に気付いた主人公。自宅にカメラを仕掛けると妻と間男の行為が映っていた。更に娘をDNA鑑定すると托卵されていたことが判明した。離婚し仕事を辞めた主人公は魔女っ娘と出会い田舎で養鶏農家を始めようとするのだが……。
カクヨムでも投稿
しています。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-08-12 08:45:59
89580文字
会話率:41%
AIのべりすとを使用して書いた音読用小説です。
キーワード:
最終更新:2022-08-02 14:40:45
2603文字
会話率:63%
築2年地縛霊付きワンルームに住む俺は、ラジオを目覚ましにして起床している。
首吊り女や白骨死体などのの幽霊達をスルーしてコーヒーメーカーでいれたコーヒーを飲む出勤前の朝。性格の悪いラジオ番組はエッグサンドが美味しそうだったので電子レンジでゆ
で卵を作る事にした。
幽霊の声と行動を無視して電子レンジを作動させる事で起きてしまった異常事態。
そして俺は友達と消防士にめちゃくちゃ怒られ、白骨死体女幽霊を押し倒す花魁幽霊が気になっているのだった。そしてこれだけは言える。ラジオ番組が悪いと断言できる!折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-07-08 14:48:25
2082文字
会話率:11%
アイアー殿下と婚約者のジュスが楡の木陰でお茶をしていると、ティーテーブルに突然スクランブルエッグが現れた。ジュスは、この現象をアイアー殿下といる時にしか見たことがない。
ふたりはスクランブルエッグについて話しているうちに、互いの不満を口にし
出す。アイアー殿下はジュスから可愛い子にデレデレすると責められ、ジュスは殿下からすぐ隣国の貴公子に言い寄られると文句を言われる。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-06-18 06:00:00
9120文字
会話率:68%
地球温暖化が進んでいた地球。ある日宇宙のどこかから異星人「熱食人ヒーティヴォア」がやってきたことで、地球は燃え尽きることなく今年も平凡な冬を満喫できている。
寒さに舌打ちするイマドキの平凡な高校生「ぼく」は、金魚鉢みたいなヘルメットの宇
宙服を着こんだ熱食人の「先輩」と映画を観に行くことに。
ファミレスで向かい合う高校生と、金魚鉢頭の宇宙人。
冷めたドリアと灼熱の焼き石が並ぶテーブル。
ちぐはぐな二人が交わすのは、映画の感想に、進路相談に、ルームシェアの話。
これは、いつか星の海の端っこで、地球が凍り付いた堅ゆで卵になってしまうまでの、長い長い先送りの物語。
すこしふしぎな光景をやんわりとお届けする、SF青春短編。
これは2021年に集英社Webマガジンコバルトで募集された「ディストピア飯小説賞」応募作でした。
最終選考には残りましたが、残念ながら入選ならずでした。
ほのぼのお楽しみいただければ幸いです。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-05-07 17:48:32
10037文字
会話率:37%