中学時代の三年間を男子校で過ごした主人公、柊春樹。
三年間で味わった男子校のむさ苦しさから抜け出し、趣味の陸上に本気で取り組むために共学の私立夢舞星高校へ進学する。
むさ苦しい男たちから解放された春樹の周りに現れるのはかわいい女子ではなく、
めんどくさい男ばかりで…。
事実は小説より奇なり!??一割くらいノンフィクション!学園ドタバタボーイズラブコメディ!!折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-04-05 23:26:28
20206文字
会話率:49%
将来の夢に悩む少女がある日突然不思議な鍵と不思議な少年に出会う_
最終更新:2025-03-18 00:55:30
1870文字
会話率:50%
家柄こそ全て!
名家生まれの主人公は、絶望しながら死んだ。
そんな彼が生まれ変わったのがとある成り上がりラノベ小説の世界。しかも悪役貴族。
名家生まれの彼の心を占めていたのは『家柄こそ全て!』という考え。
新しい人生では絶望せず、ついで
にウザい成り上がり共(元々身分が低い奴)を蹴落とそうと決心する。
別作品の執筆の箸休めに書いた作品ですので一話一話の文章量は少ないです。
軽い感じで呼んでください!
※不快な表現が多いです。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-04-04 17:10:00
433073文字
会話率:36%
「あらすじ」
女神アイルート様がその身を犠牲に作り上げたと言われる自然豊かな大地イフヤサーガ。
そんな平和な世界で暮らす元気いっぱいの少女ユーネ(九歳)には、みんなに内緒の秘密がある。
それは…
『悪を挫き街の平和を守る、漆黒の騎士
ユーエルに変身できる事なのだ!』
黒騎士の絶大な力は、空を割り、大地を砕き、悪を挫く!
しかし、悲しい事にその力は決して良い事ばかりではない。
普通の人にとっては、矛先のわからぬ強さというのは恐怖の対象にもなり得るのだ。
時には、ネガティブな感情に呑まれた人々に剣を向けられることだってあるだろう。
『だがしかしだ!その程度のことに負けるな!ユーエル!』
『襲い来る怪人や魔物から、皆を守る為に頑張れユーエル!』
『街のピンチを、勉強をサボる口実にしようとするな!ユーネ!』
『人参も残さずに食べるんだ!ユーネ!』
バキッ!ドカッ!
「もう、うるさい!!カレーに入っているニンジンは食べてるもん!」
『ご、ごほんッ!と、とにかく、様々な思惑がはびこり表面的には平和なこの世界で、多くの困難が君を待ち受けている事だろう。そんな大変な世界はそうそうに征服してやって、人としての幸せをその手に勝ちとってしまうのだ!!そしたら友達の一人ぐらいできるかもよ!』
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-04-02 19:10:00
362803文字
会話率:39%
ある日の夜、突如45Pの体に異変が起きた。
形を失い膨れ上がるその体は、本殿を焼き払いながら圧倒的な暴力をまき散らしていく。
35Pは当然のこと、みこちでさえその圧倒的な欲望を抑え込むことは出来なかった。
一人、また一人と倒れていく35P
。
そんな危機的状況の中で、自分だけが逃がされてしまうみこち。
つい自分に対して言い訳を並べてしまう。
それを見つける金時先輩。
こぼれ落ちる涙の先にみこち何をみるのか!?
次週予告「あきらめない心だにぇ!」
来週のこの時間にFAQ!!
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-01-04 20:10:00
7338文字
会話率:29%
利己主義が跋扈する現代社会に嫌気がさした、画家であり、書生でもある「私」は日本を発ち、旅に出る。そこで私はある老人に出会う。その老人は私と同じ画家であり、私の追い求めている画の体現者だった。私は、老人と旅を共にし、老人の思想の根底に潜む哀れ
な記憶を紐解いていく。折りたたむ>>続きをよむキーワード:
最終更新:2025-03-31 16:45:20
24808文字
会話率:59%
***************要注意***********************************************
最終更新:2025-03-26 13:44:16
2235文字
会話率:3%
お箸の使い方がひどかったけど。
高級な、お箸を手にしてから激変しました。
最終更新:2025-03-22 21:50:24
200文字
会話率:0%
ファミレスとかでよく注文します。
ただ、お箸は置いてほしいのです。
最終更新:2024-04-23 22:05:36
200文字
会話率:0%
治ったつもりで、平気に鍋にお箸を突っ込む。
コロナウイルスの感染力を、まるで分かっていませんでした。
最終更新:2024-02-18 22:19:48
200文字
会話率:0%
とあるカルト教団の地下室の扉の隙間を一人の少年が見ていた。
その少年は地下室にいる謎の恐ろしい存在をみてしまった。
少年は恐ろしさのあまり家に逃げ帰った。そして少年の両親は家で翌朝死んでいた。
少年はすぐにわかったがあのカルト教団の
せいだとしかしあの存在の力の一端に触れてしまった少年にはカルト教団だとわかっていても何もできなかった。
そして次の週祖母が引き取りそこで普通に過ごし時が経った。
少年は大学生になり青年になったが祖母が寿命で眠りについた、青年は又と身近な人が去ったと泣いていた。
その時にはもうカルト教団のことやあの存在についてもう忘れてしまい親は自殺してしまったと思っていた………そのはずだった。
18歳の8月15日の朝起きると自身に関する記憶がほぼくなっていた。
青年は日記帳に覚えていることをすべて書き記憶を直す手段を探した、が今の化学では直せす徐々に失う記憶に怯えていると怪異探偵噂を聞いた、怪異探偵とはファンタジーやメルヘンな依頼を受ける変わった探偵だと。
青年は依頼を頼む事を日記帳に書き残っていた全ての記憶と意識を手放し眠った。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-03-21 15:06:35
4318文字
会話率:45%
Xに投稿した140字小説のまとめの第3集です
ファンタジックなものが多くなっています
作業の箸休めなどで読んで頂けたら幸いです
最終更新:2025-03-09 00:10:00
672文字
会話率:0%
Xに投稿した140字小説のまとめの第2集です
ファンタジックなものが多くなっています
作業の箸休めなどで読んで頂けたら幸いです
最終更新:2024-11-01 09:11:03
650文字
会話率:0%
Xに投稿した140字小説のまとめです
ファンタジックなものが多くなっています
作業の箸休めなどで読んで頂けたら幸いです
最終更新:2024-08-04 08:03:42
662文字
会話率:0%
「嵐の大戦《テンペスト》」の後、静かな「無風の刻《ドルドラ》」にある世界。
冒険者を生業としていた剣士カイル・ノエは、契約した精霊のことごとくを消滅させる「精霊殺し《シーサイド》」の烙印を押され、ギルドや所属パーティからも追い出されてしま
う。
失意のまま故郷への道を行くカイルは、森で魔物に襲われた少女に遭遇する。圧倒的な力を持つ魔物を前に危機に陥ったカイルに、少女が告げる。私はイア、最後の“竜精”──
自ら契約を望む精霊・イアにカイルは躊躇するが、最強の存在「竜」の魂を宿すイアは、カイルの「精霊殺し」の力にすら抗うことができた。
平和な「竜の楽園」を造るというイアの願いをかなえるため、そして無風の刻が終わり再び闇の気配が忍び寄る世界に自らの名声を刻むため、《精霊殺し》カイル・ノエの旅が始まる。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-03-08 22:06:12
340777文字
会話率:18%
※基本、徒然なるままの独り言です。国語の先生でも言語学者でもありません。思い込みと主観を垂れ流してます。間違ってたらツッコんで頂けると歓びます。
『』内は誤字ですので、悪しからず。
そもそも日本語ってさ、音が少ないのよ。文字は日常で使う文
字だけでも世界一多いと言って過言じゃないのに。分かりやすく英語と比較すると、英語は母音15個、子音20個以上。日本語は母音5個、子音13個。組合せでいえ1/4以下。文字は英語26個、日本語は小学校で習うだけでも4種類1000個以上。ほんと極端よね。
するとどうなるかと言うと、同音異義語のオンパレード。読めば判るのよ?文字の種類はやたら多いから。でも「はしのはし」が箸でできた橋なのか、橋の欄干ギリギリのトコなのか、一番外側に置いてある箸なのか、はたまた端っこの端っこ、一番隅っこの事なのか。
日本語を母語として育ち、日常会話も日本語だけど、本当に日本語って使いにくい。でもそんな日本語が大好きなのよねぇ。
なろうで誤字報告をしすぎて訳が分からなくなってきた私の独り言です。
誤字報告が行き過ぎて添削になってないか、そのラインを常に自問自答しとります…(*_*)
折りたたむ>>続きをよむキーワード:
最終更新:2025-02-24 20:00:00
13892文字
会話率:9%
『妖怪小豆洗い娘、異世界でも小豆を洗う』
の、小豆洗い娘の従獣、狸擬きさんの、ショートショートです
箸休め的に読んでいただければ、幸いです
最終更新:2025-02-24 17:58:08
4444文字
会話率:48%
地方都市の外れに構えた喫茶いしかわ。
古民家カフェのような、ちょっとレトロな店構え。
あまり喫茶店らしくないメニューが豊富なこの店には、いろんなお客さまが訪れる。そう、いろんなお客さまが。
これは、マスターと呼ばれたがる父親とふ
たりで店を回す石川ゆかりを中心にお送りする、日常の(たまには非日常の)物語。
◇ ◇ ◇
途中からだいぶラブコメに寄せてますが、基本的には日常にまつわるお話です。日常の皮をかぶったメルヘンのような気がしないでもないですが、日常なんです。「そんなやつおらんわ」って気分になろうが「どこが日常やねん」とツッコミを止められなかろうが、日常と言ったら日常です。スローライフです。たぶん。
目指せ! 読むビタミン剤!
(というかむしろ箸休めにしていただければ。)
閲覧、感想、評価、ブックマークありがとうございます。
リアクションいただけるのは嬉しいので、「読んだよ」って一言感想でもお気軽にどうぞ。
※エブリスタ、カクヨム、アルファポリス、ノベルアッププラス、ノベリズムで当作品の追っかけ投稿をはじめました。
エブリスタ様ではルーキー特集に選出されました。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-02-11 17:02:34
2144674文字
会話率:48%
大人になる前のある感受性のばぐった頭で日々連想ゲームを繰り広げる女の自己完結自問自答物語。
日々の箸休めのような、別腹で可笑しな言葉の数々を是非、煮込まれすぎる前にご賞味あれ。
最終更新:2025-02-10 23:30:03
9113文字
会話率:3%
わたしはたまごの探偵である。雇い主のお嬢からの依頼で地方都市へ向かう。雪山にまつわる怪異現象の調査にやって来たのだ。
雪景色にたまごの白さは目立たぬ故に、踏み潰さぬよう注意していただきたい。
たまごの探偵とは言ったものの、たまご
はたまごだ。ひよこですらない事をお忘れなきように。
あっ、こら君。箱の隅を箸で突っつくような真似はよしたまえ。黄身が破れてしまうではないか────!?
コロン様主催、たまご祭りへ投稿するために、第5回なろうラジオ大賞へと投稿した作品を加筆し、ジャンルも推理からホラーへと変更しました。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-02-05 00:02:29
3155文字
会話率:0%
柄がとても素敵な塗り箸で、私はいつも食事をしていた。
ある日の昼食、和食屋で店の塗り箸を使いそのあと自宅の夕食を食べようとすると、いつもの塗り箸が私を襲い始めた。
最終更新:2025-01-31 14:31:26
2485文字
会話率:30%
ちょこっと戦記とか筆者の箸休め。 完結していない短編集。 その他。
カクヨム様にても公開しております。
最終更新:2025-01-30 20:10:00
10336文字
会話率:47%
架下の立ち食い蕎麦屋。昼時ともなれば、店員は戦場のように蕎麦を捌き、客は黙々と箸を進める。だが、その裏では派閥争いがあり、管理職の苦悩があり、時には理不尽なクレームが飛び交う。
ある日、注文をめぐる些細なトラブルが発生する。
「俺はきつねを
頼んだ。なんできざみや?」
店を仕切る課長(アマゾネス)、怯える店員(船頭)、そして迷い続ける老人。それぞれの視点が交錯する中、語り手はふと疑問を抱く――誰のために、この蕎麦は作られるのか?
人間関係の機微と、働く者たちの矜持を描いた短編。
日常の中に潜むドラマを、あなたも味わってみませんか?折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-01-29 16:38:02
3692文字
会話率:19%
右利きの人が多くて、左利きの人が少ないと言うのが当たり前のことですが、世の中には居るのです。右利きでも左利きでもない人が居るんです。
キーワード:
最終更新:2025-01-29 14:21:21
2550文字
会話率:10%
それを口にしてはいけません。是非とも、ここへ捨てて行ってくださいませ。
ここは、「ツイてない……」を棄て去る場所だらーっ!コラーッッッ!!
私はお話を伺うだけ。それ以上でもそれ以下でもございません。
ちなみに左投げ左打ち、お箸と筆記
用具は右です。
(「ラジオドラマ」をイメージしております)
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-01-21 22:00:00
417300文字
会話率:28%
とある星物語の過去編になります。
本作はメロウと楊の出逢い、そして維千の出生についての物語です。
本編よりもゆっくりゆーっくり更新していきます。
走り書きで申し訳ありませんが、箸休めにどうぞ。
最終更新:2025-01-16 21:12:37
12920文字
会話率:60%