とある国のお姫様の、お見合いの話。短いです。結婚に、夢なんてみていないつもりだったのに…なお姫様です。
最終更新:2015-02-16 00:53:40
496文字
会話率:8%
大好きなママのたんじょう日。おねえちゃんと弟、二人のきょうだいはとびきりステキなプレゼントをしたいと思いました。「お星さまをプレゼントしよう」ほのぼのとしたファンタジー。
最終更新:2014-12-18 12:32:54
5607文字
会話率:45%
ちいさなお星さまをそだてることになった女神さまは色々問題を起こしながらもなんとか育てていく。
そしてある日、自分の育てた星にて1人の女の子と出会う。
最終更新:2014-12-05 01:27:03
3752文字
会話率:29%
一人ぼっちの星のことを書いたお話です。
すぐ読めると思うので、暇つぶしぐらいに読んでいただけたら幸いです。
最終更新:2014-09-20 14:35:20
970文字
会話率:8%
星を捕まえられる噂を聞いた男の子は、流星群の夜に星を捕まえました。そこへ黒いフードを着たいきものがやってきて、星を返してくれと頼んできたのですが…
最終更新:2014-09-12 23:10:44
1149文字
会話率:8%
リコちゃんのお家にお星さまがやってきた!
童話コンテストに応募した作品です。ほんわりお読みくださいませ。
最終更新:2014-05-25 20:00:00
1770文字
会話率:39%
人よりちょっぴり妄想が好きなだけのごく普通の日本の女子高校生、奥山美羽。
「ファンタジーな世界へトリップしたいです」
こんなファンタスティックな美羽の願いをお星さまは突然叶えた。
気が付けば目の前は見知らぬ「王城」で、純白のドレスに身を
包んだ麗しいプリンセスが立っている。
北の山で復活した「魔王」を倒す為、選ばれし4人が召喚されたのです、って話らしい。
金髪碧眼のキラキラ王子、水色の長い三つ編みエルフ、完全装備の騎士に、謎に満ちた褐色の肌の祭司。オマケにサポート役の現地の美少年付き。
でも、魔王を倒す実力を持った勇者さんたちには問題があって……。
美羽に与えられた役目はマネージャー。実力はあるけど協調性は皆無のイケメン勇者たちは無事に魔王を倒せるのか? 異世界から召喚された5人+αの珍道中が始まる。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2014-03-13 21:00:00
340000文字
会話率:36%
坂口世永と玉城かずらの願い事。
それを叶えてくれるのは、お星さまに限ったことではありません。
最終更新:2014-02-27 18:00:23
2118文字
会話率:60%
死んでしまった怖がりだった猫のミーくんを心配したハルはその夜お星さまにミーくんを虹の橋まで送ってあげたいとお願いする。
最終更新:2014-01-20 10:12:29
3242文字
会話率:30%
その日はココの十歳の誕生日。
それはそれはうつくしい流れ星が、いくつもいくつも流れました。
恋を叶えたいと思うもの、死んだものに会いたいと願うもの、さらなる能力を望むもの――。
たくさんの想いと願いのあふれる夜に、ココは、あるうっか
りさんな銀色のお星さまと出会いました。
(全二話)折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2013-04-27 12:00:00
7229文字
会話率:34%
一人ぼっちのお月さまと、優しい女の子と、空から落ちてきたお星さまのお話です。
最終更新:2013-02-04 21:03:57
2478文字
会話率:62%
読んで下さった方、ありがとうございます(。-_-。)
毎回、下手な詩ばかりですいません(・_・;
素人ですがこれからもよろしくお願いします(^^)
最終更新:2012-12-23 23:15:56
315文字
会話率:0%
星に魂はあるか。
ないと決めつけるのには、時期尚早ではないか。
最終更新:2012-08-03 09:08:46
788文字
会話率:42%
母の言いつけを守る純真な心根の娘と我が儘な若さまとの恋愛サクセスストーリ-。(になるはず…)
幼い頃、大好きな母との最後の約束。
『大切な大切な唯一の人ができるまでこの日焼け止めを塗って決して素顔を見せては駄目よ。約束してね。ママはお星さ
まになってずっとアリエルをみているわ。大好きよ、愛しいむすめ。』
あれから12年、母との約束を守り続ける娘は恋をします。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2012-05-01 00:00:00
413文字
会話率:20%
お空からおっこちたお星さまがであったのは、小さな子犬でした。
最終更新:2012-01-30 22:35:53
930文字
会話率:0%
ごはんライス先生の新春課題パートⅡにおこたえしての投稿です。
今回の課題は、落語の三題噺に倣って、お題を二人で各々二題づつ出しての四題噺の小説バージョンです。
ごはんライス先生から出されたお題は、「おっぱい」と「中国」。
私からは、
「おしろい」と「お星さま」。
この四つを題材にして一つのお話にしました。
三題噺でいうところの『題』とは、関連性のいかにもなさそうな「場所・人・もの」を、寄席にみえたお客さまがその場で指定するものですが、噺家さんはただ単に噺の中に「語句」を入れればよし、とするものでもないようです。
きちんと「テーマ」や「設定」に組み込まれていなければ「NG」だ、と聞きました。
そのあたりが私の軽い頭をぎんぎんに悩ませたところで、うまくそうなっているか、ちょっと心配です。
「中国」と「お星さま」は物語の舞台とテーマの中心になっていますが、「おっぱい」と「おしろい」は、人と人との絆を表したもので、その点ちょっと弱かったかな、とも自分で感じました。
どうやら手放しに「整いました!」とはいかないようです。
【華】
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2011-01-28 17:05:19
18671文字
会話率:33%