もみじ「作者1号もみじ参上!!」
梨真「作者2号梨真でーす。」
もみじ「とうとう始まったぜ梨真!!!!」
梨真「始まってしまったねもみじ!!!!」
もみじ「さっそくあらすじといこう!!!!」
梨真「お~待ってました〓」
もみじ「時は戦国。刀
と権力がものを言った時代。」
梨真「違う違う!歴史が苦手なうちがそんなん作るか!!!」
もみじ「あ、梨真嫌いだったんだ。」
梨真「ん~とともかく始めよう!!」
もみじ&梨真「『翔べないイカロスはっじま~るよ~!!!』」
梨真「それではどうぞ!!」
もみじ「レッツラゴー!!」
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最終更新:2012-08-24 14:54:29
15583文字
会話率:55%
自堕落な生活を送り
自分のセンスの無さを言い訳に、
社会に批判的になっていた小説家秋春。
その彼が自分の刹那なセンスに気付き
(良くも悪くも)変わっていく姿と
それを「待ってました」と言わんばかりに
待ち受けるどたばた展開!
果たして
彼はどうなってしまうのか。。。
とりあえず「秋春仕事しろー!」折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2011-08-14 01:30:10
10859文字
会話率:11%